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栃木で開催される人気花火大会一覧【2026年版】

栃木で開催される花火大会のおすすめ20選を紹介します。日程や有料席情報、デートや家族での観覧におすすめの花火大会などをまとめました。

栃木で開催される人気花火大会一覧【2026年版】

栃木で開催される人気花火大会一覧【2026年版】

栃木県では、鬼怒川や思川などの河川を舞台にした花火大会をはじめ、市街地や公園で楽しめる花火大会まで、各地で特色あるイベントが開催されます。

関東有数の歴史を誇る『足利花火大会』をはじめ、市民の力で開催される『うつのみや花火大会』、思川の広い河川敷を舞台に迫力満点の花火が打ち上がる『小山の花火』など、それぞれ異なるロケーションや演出で夏の夜空を彩ります。

2026年に栃木県で開催予定の人気花火大会を、開催日や打ち上げ数、有料席の有無とあわせて一覧でまとめました。大会ごとに規模や見どころが異なるため、自分にぴったりの花火大会探しにぜひ役立ててください。

有料観覧席を設けている大会は例年多くの申し込みが集まるため、気になる大会を見つけたら、チケットの販売時期もあわせてチェックしておくのがおすすめです。

花火大会

開催日(予定)

打ち上げ数

有料席

公式サイト


うつのみや花火大会


2026年8月8日(土)
19:00~20:15

非公開


https://www.utsunomiya-hanabi.jp

真岡市夏祭大花火大会


2026年7月25日(土)
19:30~

約15,000発

https://mokahanabi.com


足利花火大会

2026年8月1日(土)
19:15~20:50


約20,000発

https://www.ashikaga.info/

りんどう湖花火大会

  2026年7月19日(日)
  2026年8月8日(土)
  2026年8月13日(木)
  2026年8月14日(金)
  2026年8月15日(土)
  2026年8月22日(土)
  19:30~20:00 

  2026年9月20日(日)
  2026年9月21日(祝)
  19:00~19:30

各回3,000発 

※8月14日(金)15日(土)は各回5,000発


https://www.rindo.co.jp/event/85

小山の花火

2026年10月3日(土)18:00~

約20,000発


https://www.oyamanohanabi.com

モビリティリゾートもてぎ 花火の祭典

2026年8月14日(金)19:20~

未定


芳賀町ロマン花火大会

2026年8月1日(土)(予定)

約5,000発

https://hagamachi-kanko.com

祇園祭ふるさと茂木夏まつり

2026年7月25日(土)19:30~

約5,000発

×

https://www.town.motegi.tochigi.jp/

百華繚乱花火~鬼怒川焔火~

  2026年8月1日(土)
  2026年8月8日(土)
  2026年8月14日(金)
  2026年8月15日(土)
  2026年8月22日(土)
  2026年8月29日(土)
  2026年9月5日(土)
  2026年9月12日(土)
  2026年9月19日(土)
  2026年9月20日(日)
  2026年9月21日(月・祝)
  2026年9月22日(火・休)
  2026年9月26日(土)
  2026年10月3日(土)
  2026年10月10日(土)

  20:45~(約8分予定) 

非公開

×

https://www.nikko-kankou.org/

那須野ふるさと花火大会


2026年9月19日(土)
19:00~21:00

約20,000発

https://nasuno-furusato-hanabi20.com


尊徳夏まつり 大花火大会

2026年8月29日(土)
19:30~20:20

約5,000発

×


https://www.city.moka.lg.jp/

壬生ふるさとまつり


2026年8月22日(土)20:00~

約2000発

×

https://mibu-kankou.org

日光花火大会

2026年8月8日(土)
19:00~20:00

約5000発

https://www.nikko-hanabi.com

芦野聖天花火大会

2026年8月19日(水)
19:00~20:30

約3,300発

×


https://www.nasukogen.org

佐久山納涼花火大会

2026年10月17日(土)
19:15~21:00

約5000発

×




https://www.ohtawara.info/

渡良瀬遊水地花火大会

2026年10月24日(土)
18:30~20:00

約10,000発



https://watarase-hanabi.info/

二荒山神社中宮祠奉納湖上花火

2026年7月31日(金)
20:30~(10~15分)

非公開×

https://www.nikko-kankou.org/event/1230

雀宮納涼盆踊り大会打ち上げ花火

2026年8月5日(水)未定

非公開×

なつこいSound Stage TOCHIGI with とちぎ盆祭り打ち上げ花火

2026年7月25日(土)
20:00~20:30

約1,000発

×
ICHIKAI秋まつり
2026年10月17日(土)
約5,000発
×
https://www.town.ichikai.tochigi.jp/

栃木県で開催される花火大会の中には、有料観覧席を用意している大会もあります。

特に『足利花火大会』や『うつのみや花火大会』、『小山の花火』など人気の高い大会は、有料観覧席が早期に完売することもあるため、観覧を予定している場合は販売開始日や申込期間を事前に確認しておくと安心です。

もし一般販売でチケットを購入できなかった場合は、チケジャムで出品状況を確認してみるのもよいでしょう。


栃木で絶対に行きたい人気花火大会おすすめ20選

栃木県内では、歴史ある伝統の花火大会をはじめ、市民の想いが込められた花火大会や、広大な河川敷を舞台に迫力満点の花火を楽しめる大会など、個性豊かな花火大会が各地で開催されます。

ここでは、大会の規模や人気、アクセスの良さ、有料席の充実度などを踏まえ、栃木県内で特におすすめの花火大会を厳選して紹介します。


うつのみや花火大会

『うつのみや花火大会』は、市民ボランティアによって運営される全国でも珍しい花火大会です。

2026年のテーマは「百年」。鬼怒川河川敷を舞台に、音楽とシンクロした全3部構成の花火が夜空を華やかに彩ります。第3部「久遠の雷都うつのみや2026 ~百年花火~」では、光と音が一体となった迫力満点の演出を楽しめるほか、多彩な屋台も並び、夏祭りならではの賑わいを満喫できます。

開催概要
開催時期:2026年8月8日(土)19:00〜20:15
開催場所:宇都宮市・宇都宮市道場宿緑地
打ち上げ数:非公開
アクセス:【電車】JR・宇都宮駅からバス(ライトライン芳賀・高根沢工業団地行きで約20分)で「飛山城跡」停留所下車、徒歩30分
     【車】北関東自動車道・宇都宮上三川ICから車で約30分/東北自動車道・宇都宮ICから車で約40分
公式サイト:https://www.utsunomiya-hanabi.jp

チケット・有料席情報
『うつのみや花火大会』では、例年、有料観覧席を販売しています。

2026年は7月1日(水)10:00から一般販売がスタートし、一般販売の対象となる席種は3,000円(1名)のシートエリアをはじめ、14,000円(2名)のペア席とカメラマン席、26,000円(4名)と32,500円(5名)のテーブル席など。

幅広い価格帯から観覧スタイルや人数に合わせて選べます。なお、人気席は早期に完売する場合があるため、早めの購入がおすすめです。


真岡市夏祭大花火大会

『真岡市夏祭大花火大会』は、夏祭りの中日に開催される花火大会です。

神輿を担いだ男たちが五行川を渡る「神輿川渡御」のあと、約1万5,000発の花火が90分にわたって打ち上げられます。音楽とレーザー光線を組み合わせた迫力満点の演出に加え、祭り広場では神輿渡御や山車屋台のお囃子なども行われ、花火と伝統文化の両方を楽しめるのが魅力です。

開催概要
開催時期:2026年7月25日(土)19:30~
開催場所:真岡市・真岡市役所東側駐車場
打ち上げ数:約1万5,000発
アクセス:【電車】真岡鐵道・北真岡駅から徒歩15分/真岡鐵道・真岡駅東口から徒歩15分
         JR・宇都宮駅からバス(真岡駅行き)で約50分、「真岡市役所前」停留所下車すぐ 
     【車】北関東自動車道・真岡ICから約10分
公式サイト:https://mokahanabi.com

チケット・有料席情報
『真岡市夏祭大花火大会』の会場内は、すべて協賛観覧席となっています。

2026年は8,000円の1坪席・車いす席、16,000円の2坪席の3種類を販売し、1坪につき4名まで利用可能です。なお、観覧席料金は設置や運営費用に充てる協賛金のため、大会が中止となった場合でも返金されません。


足利花火大会

『足利花火大会』は、1903年に始まり、2026年で123年・第110回を迎える北関東屈指の歴史と伝統を誇る花火大会です。

渡良瀬川河川敷を舞台に約2万発の花火が打ち上がり、尺玉やワイドスターマイン、仕掛花火が夜空を彩ります。フィナーレを飾る総延長約800メートルの「大ナイアガラ」と「ワイドスターマイン」の競演は圧巻です。

開催概要
開催時期:2026年8月1日(土)19:15~20:50
開催場所:足利市・渡良瀬運動公園 田中橋下流河川敷
打ち上げ数:約20,000発
アクセス:【電車】JR・両毛線・足利駅南口から徒歩5分/東武伊勢崎線・足利市駅から徒歩5分
     【車】東北自動車道・佐野藤岡ICから約30分北関東自動車道・足利ICから約10分
公式サイト:https://www.ashikaga.info/youai_info/15700.html

チケット・有料席情報
『足利花火大会』では、有料観覧席を販売しています。

一般販売では、4,000円のパイプイス席をはじめ、4,000〜8,000円の斜面エリア、6名まで利用できる24,000円のテーブル席など多彩な席種を用意。また、一般販売とは別に、クラウドファンディング限定の観覧席も設けられています。

人気席は早期に完売することもあるため、早めの申し込みがおすすめです。


りんどう湖花火大会

『りんどう湖花火大会』は、那須高原りんどう湖ファミリー牧場で開催される花火大会です

りんどう湖を舞台に約3,000発(8月14日・15日は約5,000発)の花火が30分間で一気に打ち上がり、夜空と湖面を鮮やかに彩ります。幻想的な水中・水上花火や、音楽とシンクロした花火、頭上いっぱいに広がる迫力満点のスターマインも見どころです。

開催概要
開催時期:2026年7月19日(日)・8月8日(土)・13日(木)・14(金)・15日(土)・22日(土)19:30~20:00
     9月20日(日)・21日(祝)19:00~19:30
開催場所:那須郡那須町・那須高原りんどう湖ファミリー牧場園内
打ち上げ数:各回3,,000発 ※8月14日(金)・15日(土)は各回5,,000発
アクセス:【電車】JR宇都宮線(東北線)・黒磯駅からタクシーで約20分/JR東北新幹線・那須塩原駅からタクシーで約40分
     【車】東北自動車道・那須ICから車で約10分/那須高原スマートICから車で約15分
公式サイト:https://www.rindo.co.jp/event/85

チケット・有料席情報
『りんどう湖花火大会』では、りんどう湖ファミリー牧場園内の各エリアに有料観覧席を用意しているほか、BBQ付き観覧席も販売されています。

なお、一部の「入園料不要チケット」を除き、観覧には別途「那須高原りんどう湖ファミリー牧場」の入園料が必要です。観覧場所や過ごし方に合わせて好みの席を選べるのも魅力です。


小山の花火

『小山の花火』は、清流・思川を舞台に開催される関東有数の規模を誇る花火大会です。

2025年から開催時期を夏から秋へ変更し、2026年は10月3日に開催。「郷土の夜空を彩る 秋の祭典」をテーマに、多彩な花火が夜空を彩ります。

打ち上げ場所と観覧席の距離が近く、迫力満点の花火を間近で体感できるのも魅力です。

開催概要
開催時期:2026年10月3日(土)18:00~
開催場所:小山市・観晃橋下流思川河畔
打ち上げ数:約20,000発
アクセス:【電車】JR宇都宮線・小山駅西口から徒歩約8分
     【車】東北自動車道・佐野藤岡ICから車で約30分
公式サイト:https://www.oyamanohanabi.com

チケット・有料席情報
『小山の花火』では、例年、有料観覧席を販売しています。

2026年は、これまで無料観覧エリアとして開放していた思川右岸河川敷を予約制の有料観覧席へ変更する一方、従来は関係者用駐車場だった小山第一小学校校庭を新たな無料観覧エリアとして開放予定です。

なお、2026年の席種や料金は未発表ですが、2025年は7月下旬から販売が始まり、1,000円の公園内芝生自由席から最大6名で利用できる33,000円のテーブル・イスA席まで、多彩な席種が用意されました。


モビリティリゾートもてぎ 花火の祭典

『モビリティリゾートもてぎ 花火の祭典』は、レーシングコースを舞台に開催される劇場型花火イベントです。

観覧席から花火全体を見渡せる会場ならではの演出に加え、目線の高さと上空で打ち上がる花火と音楽がシンクロする迫力満点のミュージック花火が魅力。全国花火競技大会で数々の受賞歴を持つ「菊屋小幡花火店」が手がける、日本最高峰の花火を堪能できます。

開催概要
開催時期:2026年8月14日(金)19:20~
開催場所:芳賀郡茂木町・モビリティリゾートもてぎ
打ち上げ数:未定
アクセス:【電車】JR常磐線/水郡線、鹿島臨海鉄道大洗鹿島線・水戸駅からバスで約90分、「モビリティリゾートもてぎ」停留所下車すぐ 
     【車】常磐自動車道・水戸ICから車で約40分、または北関東自動車道・真岡ICから車で約50分
公式サイト:https://www.mr-motegi.jp/fireworks/

チケット・有料席情報
『モビリティリゾートもてぎ 花火の祭典』は、2026年は全席指定席で開催されます。

4,000円台のスタンド席をはじめ、食事付きのテラス・スイート席(17,500~28,000円)、ゆったり観覧できるデッキ席(54,000~60,000円)、ワンちゃんと一緒に楽しめるSORAサイト(33,000円)など、多彩な席種を用意。予算や人数、観覧スタイルに合わせて、自分にぴったりの席を選べるのも魅力です。


芳賀町ロマン花火大会

『芳賀町ロマン花火大会』は、「道の駅はが」周辺で開催される花火大会です。

夜空を彩る大輪の花火が五行川の水面にも映り込み、幻想的な景色を楽しめます。当日はステージイベントやキッチンカー、ワークショップなども開催されるほか、「芳賀温泉ロマンの湯」の露天風呂やビアガーデンから花火を眺められるのも、この大会ならではの魅力です。

開催概要
開催時期:2026年8月1日(土)※予定(例年8月第1土曜日開催)
開催場所:芳賀郡芳賀町・道の駅はが「芳賀温泉ロマンの湯」周辺
打ち上げ数:約5,000発
アクセス:【電車】JR・宇都宮駅からLRT(ライトライン)「芳賀・高根沢工業団地行き」で約40分、「芳賀町工業団地管理センター前」停留場下車徒歩1分→芳賀工業団地トランジットセンター発の無料シャトルバスで約10分、「芳賀温泉ロマンの湯」停留所または「芳賀町役場」停留所すぐ
     【車】北関東自動車道・真岡ICから車で約30分
公式サイト:https://hagamachi-kanko.com

チケット・有料席情報
『芳賀町ロマン花火大会』の2026年の有料観覧席については、現時点で公式発表はありません。

なお、2025年は5,000円のレジャーシート区画・ペアシート区画、10,000円の大型区画など、ロマンの湯入浴券や駐車場付きの有料観覧席が販売されました。2026年も同様の内容となる可能性があるため、最新情報は公式発表を確認しましょう。


祇園祭ふるさと茂木夏まつり

『祇園祭ふるさと茂木夏まつり』は、八雲神社と御嶽神社の祇園祭として開催される、茂木町の夏を代表する祭りです。

神輿や歴史ある山車が町内を巡行するほか、初日には約5,000発の花火が夜空を彩ります。城山公園から打ち上げられる花火は市街地からも見やすく、祭りのにぎわいとともに楽しめるのが魅力です。

開催概要
開催時期:2026年7月25日(土)19:30~
開催場所:芳賀郡茂木町・茂木町市街地(縦町通り・横町通り)
打ち上げ数:約5,000発
アクセス:【電車】真岡鐵道・茂木駅から徒歩約1分
     【車】北関東自動車道・真岡ICから車で約45分
公式サイト:https://www.town.motegi.tochigi.jp/motegi/nextpage.php?cd=7272&syurui=2

チケット・有料席情報
『祇園祭ふるさと茂木夏まつり』では、2026年の有料観覧席やチケット販売についての発表はありません。

花火は城山公園から打ち上げられ、市街地からも見やすいのが特徴です。駅から徒歩約1分とアクセスも良いため、祭りの雰囲気を楽しみながら花火を観覧できます。


百華繚乱花火〜鬼怒川焔火〜

『百華繚乱花火~鬼怒川焔火~』は、鬼怒川温泉で8月から10月にかけて開催される花火イベントです。

鬼怒楯岩大吊橋周辺や鬼怒川温泉駅前広場を舞台に、迫力ある花火が温泉街の夜空を彩ります。鬼怒川温泉への宿泊や観光とあわせて楽しめるのも魅力で、豊かな自然に囲まれたロケーションならではの幻想的な花火を満喫できます。

開催概要
開催時期:2026年8月1日(土)・8日(土)・14日(金)・15日(土)・22日(土)・29日(土)
     9月5日(土)・12日(土)・19日(土)・20日(日)・21日(月・祝)・22日(火・休)・26日(土)
     10月3日(土)・10日(土)
     20:45~(約8分間予定)
開催場所:日光市・鬼怒楯岩大吊橋たもと 鬼怒川松原公園(花火観覧場所)
     10月3日(土)・10日(土)は「月あかり花回廊」イベント期間(予定)のため、鬼怒川温泉駅前広場で開催。
打ち上げ数:非公開
アクセス:【電車】東武鉄道・鬼怒川温泉駅から徒歩12分
     【車】日光宇都宮道路・今市ICから車で約20分
公式サイト:https://www.nikko-kankou.org/spot/769

チケット・有料席情報
『百華繚乱花火~鬼怒川焔火~』では、2026年の有料観覧席やチケット販売についての発表はありません。

鬼怒楯岩大吊橋で開催される日は、対岸の松原公園が人気の観覧スポット。打ち上げ場所との距離が近く、迫力ある花火を間近で楽しめます。


那須野ふるさと花火大会

『那須野ふるさと花火大会』は、「未来ある子どもたちのために夜空に大輪の花火を」をテーマに、2年に1度、40年続いてきた伝統の花火大会です。

那珂川河畔運動公園を舞台に約2万発の花火が約2時間にわたって打ち上がり、スターマインや創作花火が夜空を彩ります。屋台やキッチンカーも多数並び、食事とともに花火を楽しめるのも魅力です。

開催概要
開催時期:2026年9月19日(土)19:00~21:00
開催場所:那須塩原市・那珂川河畔運動公園
打ち上げ数:約20,000発
アクセス:【電車】JR宇都宮線(東北線)・黒磯駅から徒歩約20分
     【車】東北自動車・道那須ICから車で約10分
公式サイト:https://nasuno-furusato-hanabi20.com

チケット・有料席情報
『那須野ふるさと花火大会』では、会場内への入場にチケットが必要で、前回大会まで設けられていた無料観覧エリアは2026年は設置されません。

有料観覧席は、打ち上げ場所を目の前に望める特等エリアに憩い(4人テーブル席)・団欒(6人テーブル席)・シートエリアの3種類を用意。迫力満点の花火を間近でゆったり楽しみたい方におすすめです。


尊徳夏まつりザ・ファイナル2026 大花火大会

『尊徳夏まつりザ・ファイナル2026 大花火大会』は、鬼怒川河川敷緑地公園で開催される花火大会です。

約5,000発の花火が50分間にわたって打ち上げられ、至近距離で打ち上がる迫力満点の尺玉やスターマインを楽しめます。会場では尊徳太鼓や郷土芸能大会、盆踊りも開催され、夏祭りならではのにぎやかな雰囲気を満喫できるのも魅力です。

開催概要
開催時期:2026年8月29日(土)19:30~20:20
開催場所:真岡市・鬼怒川河川敷緑地公園(真岡市砂ヶ原地内 砂ヶ原橋下流左岸側)
打ち上げ数:約5,000発
アクセス:【電車】真岡鐵道真岡線・久下田からタクシーで約10分、JR宇都宮線(東北線)・自治医大駅からタクシーで約15分
     【車】北関東道・真岡ICから約20分
公式サイト:https://www.city.moka.lg.jp/kakuka/shokokanko/event/20664.html

チケット・有料席情報
『尊徳夏まつりザ・ファイナル2026 大花火大会』では、2026年の有料観覧席やチケット販売についての発表はありません。

会場は鬼怒川河川敷緑地公園の広々とした芝生エリアとなっており、ゆったりと花火を観賞できます。尺玉が至近距離で打ち上がるため、迫力ある花火を体感できるのも魅力です。


壬生ふるさとまつり

『壬生ふるさとまつり』は、約3万人が訪れる壬生町の夏を代表するイベントです。

壬生町名物の「かんぴょう音頭」で会場が盛り上がった後、約2,000発の花火が夜空を彩ります。10号玉やスターマインが次々と打ち上がり、観覧会場と打ち上げ場所が近いため、迫力ある花火を間近で楽しめるのも魅力です。

開催概要
開催時期:2026年8月22日(土)20:00~
開催場所:下都賀郡壬生町・壬生町総合公園陸上競技場
打ち上げ数:約2,000発
アクセス:【電車】東武鉄道宇都宮線・おもちゃのまち駅西口/国谷駅から徒歩約25分
     【車】北関東自動車道・壬生ICから車で約3分
     ※当日は「東武鉄道・おもちゃのまち駅」「壬生町城址公園駐車場」「壬生町保健福祉センター駐車場」から無料シャトルバス運行
公式サイト:https://mibu-kankou.org/

チケット・有料席情報
『壬生ふるさとまつり』では、2026年の有料観覧席やチケット販売についての発表はありません。

花火は壬生町総合公園陸上競技場で打ち上げられ、会場の芝生に寝転びながら観覧できるのが魅力です。打ち上げ場所との距離も近く、頭上に広がる迫力満点の花火を楽しめます。


日光花火大会

『日光花火大会』は、日光市の夏を代表する花火大会です。

日光だいや川公園と丸山公園を会場に約5,000発の花火が打ち上がり、色鮮やかなスターマインが夜空を彩ります。大谷川越しに望む日光連山を背景にした景色は圧巻で、自然と花火が織りなす幻想的な風景を楽しめるのも魅力です。

開催概要
開催時期:2026年8月8日(土)19:00~20:00
開催場所:日光市・日光だいや川公園・丸山公園
打ち上げ数:約5,000発
アクセス:【電車】東武日光線・上今市駅から徒歩約20分
     【車】日光宇都宮道路・今市ICから車で約7分
公式サイト:https://www.nikko-hanabi.com/

チケット・有料席情報
『日光花火大会』では、有料桟敷席チケット3種と、有料エリア入場チケット2種を販売しています。

有料桟敷席は、20,000円のS席から50,000円の特SS席までの3種類を用意。有料エリア入場チケットは1,000円のほか、シャトルバス付き(大人3,000円、中学生以下2,000円)もあり、予算や観覧スタイルに合わせて選べるのが魅力です。


芦野聖天花火大会

『芦野聖天花火大会』は、日本三所聖天(芦野・浅草・妻沼)のひとつに数えられる三光寺の縁日にあわせて開催される花火大会です。

仲町通りには約50店の露店が並び、夏祭りらしいにぎわいの中で花火を楽しめます。頭上に打ち上がる特大スターマインは迫力満点で、歴史ある町並みとともに風情あふれる夏のひとときを満喫できます。

開催概要
開催時期:2026年8月19日(水)19:00~20:30
開催場所:那須郡那須町・芦野御殿山
打ち上げ数:約3,300発
アクセス:【電車】JR黒田原駅からバス「伊王野小学校行き」で約15分、「芦野支所前」停留所下車、徒歩約5分
     【車】東北自動車道・那須ICから車で約30分
公式サイト:https://www.nasukogen.org/calendar/detail.php?id=1671

チケット・有料席情報
『芦野聖天花火大会』では、2026年の有料観覧席やチケット販売についての発表はありません。

会場周辺では、仲町通りに並ぶ露店を楽しみながら花火を観覧できるのが魅力です。頭上に打ち上がる迫力あるスターマインと、歴史ある町並みが織りなす風情ある景色を満喫できます。


佐久山納涼花火大会

『佐久山納涼花火大会』は、弓の名手・那須与一ゆかりの地、大田原市で開催される花火大会です。

約5,000発の花火が90分間にわたって打ち上げられ、大空を彩るスターマインは圧巻。大切な人への想いを届ける「メッセージ花火」も見どころで、2026年は例年の8月から10月開催へ変更となり、澄んだ秋の夜空の下で花火を楽しめます。

開催概要
開催時期:2026年10月17日(土)19:15~21:00
開催場所:大田原市・佐久山箒川岩井橋下河川敷
打ち上げ数:約5,000発
アクセス:【電車】JR宇都宮線・西那須野駅から車で約30分、JR宇都宮線・野崎駅から車で約10分
     【車】東北自動車道・矢板ICから車で約20分
公式サイト:https://www.ohtawara.info/

チケット・有料席情報
『佐久山納涼花火大会』では、2026年の有料観覧席やチケット販売についての発表はありません。

例年より涼しい10月に開催されるため、澄んだ秋の夜空の下で花火をゆったり観覧できるのが魅力です。迫力あるスターマインや「メッセージ花火」を楽しみながら、秋ならではの花火大会を満喫できます。


渡良瀬遊水地花火大会

『渡良瀬遊水地花火大会』は、渡良瀬遊水地の秋の夜空を彩る花火大会です。

2026年は花火大会に先駆けて、FUJIWARAや鬼越トマホークなど豪華人気芸人が出演する『よしもと お笑いLIVE』を開催。メイン・サブステージでのイベントや充実したフードエリアもあり、花火とともに特別な一日を満喫できます。

開催概要
開催時期:2026年10月24日(土)18:30~20:00
開催場所:栃木市・藤岡渡良瀬運動公園
打ち上げ数:約10,000発
アクセス:【電車】東武日光線藤岡駅から徒歩15分
     【車】東北自動車道佐野藤岡ICから約15分
公式サイト:https://watarase-hanabi.info/

チケット・有料席情報
『渡良瀬遊水地花火大会』では、「よしもとお笑いLIVE」と花火大会観覧がセットになったチケットを前売り9,000円(当日10,000円)で販売しています。人気芸人によるライブと花火を一度に楽しめるのが魅力です。

また、昨年は駐車場付きのカップル席や協賛席も用意されました。2026年の最新の席種や販売スケジュールは、公式サイトで確認しましょう。


二荒山神社中宮祠奉納湖上花火

『二荒山神社中宮祠奉納湖上花火』は、日光二荒山神社中宮祠最大の祭事「男体山登拝大祭」の一環として開催される花火大会です。

奥日光で夏に開催される唯一の花火大会として知られ、中禅寺湖の湖上から打ち上がる花火が夜空と湖面を幻想的に彩ります。湖面に映り込む美しい花火は、この場所ならではの絶景です。

開催概要
開催時期:2026年7月31日(金)20:30~(10~15分)
開催場所:日光市・中禅寺湖畔
打ち上げ数:非公開
アクセス:【電車】JR日光線・日光駅/東武日光線・東武日光駅から湯元温泉行きバス乗車約55分、「二荒山神社中宮祠」停留所から徒歩すぐ
     【車】日光宇都宮道路・清滝ICから車で約25分
公式サイト:https://www.nikko-kankou.org/event/1230

チケット・有料席情報
『二荒山神社中宮祠奉納湖上花火』では、2026年の有料観覧席やチケット販売についての発表はありません。

中禅寺湖畔から観覧でき、湖面に映り込む幻想的な花火を楽しめるのが魅力です。奥日光の豊かな自然に囲まれた、ここならではの美しい景色を堪能できます。


雀宮納涼盆踊り大会 打ち上げ花火

『雀宮納涼盆踊り大会打ち上げ花火』は、宇都宮市・陸上自衛隊 宇都宮駐屯地で毎年開催される夏の風物詩です。

櫓を囲んで手踊りや笠踊りなどの盆踊りが披露されるほか、屋台や夜店も並び、会場はにぎわいを見せます。大会のフィナーレには協賛によるスターマインが打ち上げられ、盆踊りとともに夏祭りならではの風情を満喫できます。

開催概要
開催時期:2026年8月5日(水)未定
開催場所:宇都宮市・陸上自衛隊 宇都宮駐屯地特設会場
打ち上げ数:非公開
アクセス:【電車】JR宇都宮線・雀宮駅西口から徒歩約25分
公式サイト:https://rikuzi-chousadan.com/2014karenda/2026summer/gsdf20260805utsunomiyamatsuri.html

チケット・有料席情報
『雀宮納涼盆踊り大会打ち上げ花火』では、2026年の有料観覧席やチケット販売についての発表はありません。

会場となる陸上自衛隊 宇都宮駐屯地が一部開放され、普段は入ることのできない特別な空間で花火を観覧できるのが魅力です。


なつこいSound Stage TOCHIGI with とちぎ盆祭り 打ち上げ花火

『なつこいSound Stage TOCHIGI with とちぎ盆祭り 打ち上げ花火』は、音楽と夏祭りを融合した世代を超えて楽しめるイベントです。

高校生バンド選手権やゲストアーティストによるステージ、盆踊りなど多彩な催しを開催。夜には打ち上げ花火も行われ、音楽や祭りの熱気とともに夏の夜を彩ります。

開催概要
開催時期:2026年7月25日(土)20:00~20:30
開催場所:栃木市・栃木市大平運動公園
打ち上げ数:約1,000発
アクセス:【電車】東武鉄道日光線・新大平下駅東口から徒歩約25分/無料シャトルバス乗車約10分
     【車】東北自動車道・栃木IC/佐野藤岡ICから車で20分
公式サイト:https://www.city.tochigi.lg.jp/site/tourism/88004.html

チケット・有料席情報
『なつこいSound Stage TOCHIGI with とちぎ盆祭り 打ち上げ花火』では、2026年の有料観覧席やチケット販売についての発表はありません。

会場では高校生バンド選手権やゲストアーティストのステージ、盆踊りなど多彩なイベントを楽しみながら、夜には打ち上げ花火を観覧できます。音楽と祭りの熱気に包まれた会場で、夏の夜を満喫できるのが魅力です。


ICHIKAI秋まつり

『ICHIKAI秋まつり』は、市貝町役場周辺特設会場で開催される地域密着型の秋祭りです。

昼間は太鼓演奏やステージイベント、屋台などで会場がにぎわい、フィナーレには色とりどりの花火が夜空を彩ります。観覧場所から近い距離で打ち上がるスターマインや音楽花火は迫力満点で、秋の夜を華やかに締めくくります。

開催概要
開催時期:2026年10月17日(土)
開催場所:芳賀郡市貝町・市貝町役場周辺特設会場
打ち上げ数:約5,000発
アクセス:【電車】真岡鐵道真岡線・市塙駅から徒歩16分
     【車】北関東自動車道・真岡ICから約30分
公式サイト:https://www.town.ichikai.tochigi.jp/

チケット・有料席情報
『ICHIKAI秋まつり』では、2026年の有料観覧席やチケット販売についての詳細は発表されていませんが、例年、有料席やチケット販売はありません。

会場では、祭りのフィナーレを飾る花火を間近で観覧できるのが魅力。観覧場所から近い距離で打ち上がるスターマインや音楽花火の迫力を、会場の熱気とともに楽しめます。


チケット購入できる栃木の花火大会まとめ

栃木県で開催される花火大会の中には、有料観覧席や指定席を用意している大会もあります。場所取りの心配がなく、迫力ある花火をゆったり楽しめることから、カップルや家族連れにも人気です。

特に、『足利花火大会』や『うつのみや花火大会』、『小山の花火』など注目度の高い大会では、有料観覧席が早い段階で完売することもあります。観覧を予定している場合は、チケットの販売開始時期を事前に確認しておくと安心です。

万が一、公式販売でチケットを購入できなかった場合は、チケジャムで出品状況をチェックしてみるのも一つの方法です。

花火大会

開催時期

料金目安

チケット

うつのみや花火大会

8月

3,000円~

https://ticketjam.jp/tickets/utsunomiya-hanabi

真岡市夏祭大花火大会

7月

8,000円〜

https://ticketjam.jp/tickets/mookashinatsumatsuri

足利花火大会

8月

4,000円~
(一般販売価格)

https://ticketjam.jp/tickets/ashikaga-hanabi

りんどう湖花火大会

7〜9月

2,000円~
(会場内は入園料別)

https://ticketjam.jp/tickets/rindouko-hanabi

小山の花火

10月

1,000円〜
(2025年度)

https://ticketjam.jp/tickets/oyamanohanabi

モビリティリゾートもてぎ 花火の祭典

8月

4,300円〜

https://ticketjam.jp/tickets/motegi-hanabi

芳賀町ロマン花火大会

8月

5,000円〜
(2025年度)



那須野ふるさと花火大会

8月

大人3,000円
子供1,000円〜

https://ticketjam.jp/tickets/nasuno-furusato-hanabi

日光花火大会

8月

1,000円〜


渡良瀬遊水地花火大会

10月

9,000円
(お笑いライブ+花火大会観覧)


栃木の花火大会チケットを確実に取るコツ

栃木県で開催される人気花火大会では、有料観覧席のチケットが早い段階で完売することも珍しくありません。特に、『足利花火大会』や『うつのみや花火大会』、『小山の花火』などは人気が高く、席種によっては販売開始後まもなく売り切れる場合もあります。

希望の席でゆっくり花火を楽しむためにも、販売開始日や購入方法を事前に確認し、早めにチケットを確保しておくと安心です。

人気大会はいつから販売される?

花火大会の有料観覧席は、大会によって販売開始時期が異なりますが、例年、開催日の1〜3か月前を目安に販売されることが多いです。例えば、8月開催の『うつのみや花火大会』や『日光花火大会』は7月頃、『足利花火大会』は6月頃から販売が開始されています。

すでにチケット販売が始まっている花火大会もあるため、観覧を予定している場合は、早めに販売状況を確認しておくのがおすすめです。これから販売開始を迎える大会についても、最新情報は公式サイトや公式SNSなどで随時発表されるため、こまめにチェックしておくと希望の席を確保しやすくなります。

公式販売にエントリーする

有料観覧席で花火を楽しみたい場合は、各大会が案内している公式の販売窓口からチケットを購入しましょう。

チケットの販売方法は大会ごとに異なり、プレイガイドや専用サイト、コンビニなどさまざまです。また、一般販売に先立って先行販売を実施する大会もあり、2026年の『うつのみや花火大会』では、エリアごとに「抽選先行」と「先着先行」が行われました。

人気の花火大会は販売開始直後から申し込みが集中し、人気席種は早い段階で完売することも少なくありません。希望する席で観覧したい場合は、販売スケジュールや申込方法をあらかじめ確認し、受付開始にあわせて早めに申し込むと安心です。

リセール販売を確認する

人気の花火大会では、有料観覧席が販売開始から間もなく完売するケースも少なくありません。チケットを入手できなかった場合は、公式リセールの実施状況を確認するほか、チケット売買サービスを利用するという選択肢もあります。

チケジャムでは、『うつのみや花火大会』や『足利花火大会』、『小山の花火』など、栃木県内の人気花火大会のチケットが出品されることがあります。公式販売が終了していても購入できる可能性があるため、一度出品状況を確認してみるのがおすすめです。


栃木の花火大会に関するよくある質問

栃木で1番人気の花火大会は?

栃木を代表する花火大会としてとくに高い人気を誇るのが、『足利花火大会』と『小山の花火』です。ともに例年45万人以上の人出で賑わう花火大会で、迫力満点の花火を間近で楽しめる、臨場感あふれる演出で観客を魅了しています。

栃木で1番打ち上げ数が多い花火大会は?

2026年は、『足利花火大会』と『小山の花火』『那須野ふるさと花火大会』が、ともに約20,000発を打ち上げる栃木県内最大級の花火大会です。

『足利花火大会』では「大ナイアガラ」やワイドスターマイン、『小山の花火』では臨場感あふれる至近距離の花火、『那須野ふるさと花火大会』ではスターマインや創作花火が夜空を彩り、それぞれ個性豊かな演出を楽しめます。

無料で見られる花火大会は?

栃木県で開催される花火大会のうち、『真岡市夏祭大花火大会』『りんどう湖花火大会』『モビリティリゾートもてぎ 花火の祭典』『那須野ふるさと花火大会』は、会場内が有料観覧エリアとなっています。

一方、そのほかの花火大会では、有料観覧席を設けている場合でも、無料で観覧できるエリアが用意されているケースがほとんどです。

当日券はある?

2026年は、『りんどう湖花火大会』『モビリティリゾートもてぎ 花火の祭典』『渡良瀬遊水地花火大会』で、前売り券の販売状況に応じて当日券を販売する予定です。

一方、それ以外の栃木県内の花火大会では、現時点で当日券の販売を正式に発表している大会は確認されていません。ただし、前売り券に残席がある場合などに限り、当日券が販売されるケースもあるため、観覧を予定している方は事前に大会公式サイトで最新情報を確認しておくと安心です。

また、前売り券が完売した場合でも、チケット売買サービスで入手できる可能性があります。チケジャムでチケットが出品されることもあるため、行きたい大会のチケットが手に入らなかった際は、一度出品状況を確認してみるのもよいでしょう。


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