Block B(ブロックビー) 約7年ぶりの完全体復活! メンバーや経歴を徹底解説

必聴!Block Bの人気曲・名曲5選

HER

2014年7月24日リリースの4thミニアルバム『HER』のタイトル曲「HER」

“悪童”イメージを脱ぎ捨てた、カラフルなロックテイストのポップナンバーで、Block Bが大衆的に愛されるようになったきっかけの1曲です。

Very Good

2013年10月2日リリースの3rdミニアルバム『Very Good』のタイトル曲「Very Good」は、メンバーがお面を被って登場するなど、まさにステージが“無法地帯”であると感じさせるような、デビュー初期に築いた“悪童”イメージの集大成的ナンバー

Block Bがデビュー後初めて音楽番組で1位を獲得した曲であり、Block Bの楽曲の中で最も後輩たちにカバーされるなど、Block B代表曲のひとつです。

Yesterday

2017年2月6日にデジタルシングルとしてリリースされた「Yesterday」

タイトル曲としては初めてジコではなく、パクキョンがプロデュースした曲で、音楽番組への出演をしない“非活動曲”でありながらも、公開日の午前8時から翌日午前2時まで19時間連続で8つの国内メジャー音源サイトのリアルタイムチャート1位を席巻した、Block Bを代表するヒット曲のひとつです。

Shall We Dance

「Yesterday」以降、9ヶ月ぶりのBlock B完全体カムバックとなった6thミニアルバム『MONTAGE』タイトル曲「Shall We Dance」

メンバー7人の個性が表れるラップとウィットに富んだ歌詞が印象的で、トレンディさとビンテージな感性を共存させ、独特なサウンドに大衆性までを汲み入れ、Block Bならではの“興”を引き上げるステージが魅力のダンスナンバーです。

Don’t Leave

KQエンターテインメント所属時代のBlock B最後のアルバム『Re:MONTAGE』のタイトル曲「Don’t Leave」

パクキョンが作詞・作曲・プロデュースを手がけた初のバラード活動曲として、ジコがプロデュースした「Toy」「A Few Years Later」とはまた違う感性と、7人の個性溢れるボーカルで聴かせるラブバラードです。

2024年、約7年ぶりに完全体で復活!2025年のカムバックを予告!

2018年1月にリリースした『Re:MONTAGE』以降、メンバーそれぞれの活動範囲の多角化と相次ぐ入隊で、完全体としては長い空白期に入ることとなったBlock B

リーダーであるジコが、ボーイズグループ・BOYNEXTDOORの総括プロデューサーとしてK-POP界でますます存在感を増していく中、Block Bが2025年に完全体でカムバックすることを予告して、幅広いK-POPファン層から期待と注目を集めています。

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