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モルゴーアクァルテット リセールチケット一覧

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FAQ

買い手
Q. モルゴーアクァルテットのチケットはどうやって買えますか?

A. チケットの購入をご希望の方は以下のページから購入が可能です。ご登録がまだの方はまず新規登録からお願いします。チケットの購入はこちら

Q. モルゴーアクァルテットのチケットを探すにはどうしたらいいですか?

A. ページ上部の検索欄にモルゴーアクァルテットと入力いただくと該当の公演を検索できます。

Q. 出品されているモルゴーアクァルテットのチケットで売り手に確認したいことがあります。

A. 確認事項がある場合は、コメント機能を使って直接売り手様へご質問ください。

Q. モルゴーアクァルテットのチケットの入金期限を延長してください。

A. 申し訳ございませんが、入金期限は延長できかねます。お手数ですがお支払いできるタイミングでの購入をお願いいたします。

Q. モルゴーアクァルテットのチケットはいつ受取通知すればいいですか?

A. チケットの発送方法によって異なります。詳しくはこちら

売り手
Q. モルゴーアクァルテットのチケットはどうやって売れますか?

A. チケットの譲渡・販売をご希望の方は以下のページから可能です。ご登録がまだの方はまず新規登録からお願いします。チケットの譲渡・販売はこちら

Q. モルゴーアクァルテットのチケットの出品の仕方を教えてください。

A. 電話番号認証後、ページ上部の検索欄でアーティスト名を入力してください。詳しくはこちら

Q. 「出品者からの説明」には何を書けばいいですか?

A. 出品のご事情や受け渡し時の条件、発券時の手数料の有無等を書かれる方が多いようです。

Q. モルゴーアクァルテットのチケットで誤って発送通知をしてしまいました。どうしたらいいですか?

A. 一度行った発送通知は取り消しができません。買い手様へ事情をご説明の上、実際に発送された際あらためて取引連絡にて発送の旨お伝えください。

モルゴーアクァルテット(Morgaua Quartet)は、1992年秋に結成された日本を代表するプロ・クァルテット。モルゴーアとは「明日の」を意味するエスペラント語で、ショスタコーヴィチの弦楽四重奏曲15曲を演奏する目的で結成された。メンバーは第1ヴァイオリン・荒井英治東京フィルハーモニー交響楽団・ソロコンサートマスター)、第2ヴァイオリン・戸澤哲夫東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団コンマス)、ヴィオラ・小野富士(ヴィオラ)(元NHK交響楽団次席)、チェロ・藤森亮一(NHK交響楽団首席)と、錚々たる経歴を持つ4人。1993年の初定期演奏会以降、2001年には全15曲を初完奏し、2003・2006年にも再演を重ねるなど、ショスタコーヴィチ演奏における日本最高峰の実績を誇る。さらに革新性を示すのが、プログレッシヴ・ロック作品の演奏活動である。2012年と2014年には、キングクリムゾン、EL&P、ピンクフロイドYES(イエス)METALLICA(メタリカ)などの名曲を弦楽四重奏に編曲し収録したアルバムを発表し、従来のクラシックの枠を超えたクロスオーバーの試みとして高く評価された。2017年にはEL&Pトリビュート盤『Tributelogy』をリリースし、アルバム内では荒井英治によるプログレ曲の編曲・演奏への想いを語ったメッセージも収録された。定期演奏会で同じ楽曲を演奏しないという原則を貫いているが、プログレッシブロックだけ例外としている。2025年は6月に浜離宮朝日ホールで第55回定期演奏会を予定。伝統のクラシックを追究しながら、ジャンルの壁を越える革新性も持ち合わせた弦楽四重奏団である。

モルゴーアクァルテット(Morgaua Quartet)は、1992年秋に結成された日本を代表するプロ・クァルテット。モルゴーアとは「明日の」を意味するエスペラント語で、ショスタコーヴィチの弦楽四重奏曲15曲を演奏する目的で結成された。メンバーは第1ヴァイオリン・荒井英治東京フィルハーモニー交響楽団・ソロコンサートマスター)、第2ヴァイオリン・戸澤哲夫東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団コンマス)、ヴィオラ・小野富士(ヴィオラ)(元NHK交響楽団次席)、チェロ・藤森亮一(NHK交響楽団首席)と、錚々たる経歴を持つ4人。1993年の初定期演奏会以降、2001年には全15曲を初完奏し、2003・2006年にも再演を重ねるなど、ショスタコーヴィチ演奏における日本最高峰の実績を誇る。さらに革新性を示すのが、プログレッシヴ・ロック作品の演奏活動である。2012年と2014年には、キングクリムゾン、EL&P、ピンクフロイドYES(イエス)METALLICA(メタリカ)などの名曲を弦楽四重奏に編曲し収録したアルバムを発表し、従来のクラシックの枠を超えたクロスオーバーの試みとして高く評価された。2017年にはEL&Pトリビュート盤『Tributelogy』をリリースし、アルバム内では荒井英治によるプログレ曲の編曲・演奏への想いを語ったメッセージも収録された。定期演奏会で同じ楽曲を演奏しないという原則を貫いているが、プログレッシブロックだけ例外としている。2025年は6月に浜離宮朝日ホールで第55回定期演奏会を予定。伝統のクラシックを追究しながら、ジャンルの壁を越える革新性も持ち合わせた弦楽四重奏団である。