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木村良平が演じるコメディ作品のキャラクター5選
ここからは木村良平が演じるコメディ作品のキャラクターを紹介します。
『月刊少女野崎くん』若松博隆
今日は若こと若松博隆くんの誕生日ー!!!おめでとう若!!!強くなってね!! #nozakikun #若松聖誕祭2014 pic.twitter.com/K3NPdHmED3
— TVアニメ「月刊少女野崎くん」 (@nozaki_anime) September 3, 2014
椿いづみによる漫画『月刊少女野崎くん』のアニメ版で、木村は若松博隆を担当しました。
若松は男子バスケットボール部に所属する、繊細で不眠症気味な高校1年生。先輩・野崎梅太郎を慕い、漫画家でもある野崎の手伝いをする事も。
声楽部所属の2年生女子・瀬尾結月が苦手な若松ですが、瀬尾だと知らず耳にした歌声で安眠して以来、その歌声のファンとなります。
木村は親しみやすい声で、子犬のように可愛い若松を小気味よく演じました。
『妖怪ウォッチ』エンマ大王
アニメ「妖怪学園Y ~Nとの遭遇~」のキャラやこれまでのストーリー、立ちはだかる強敵を
ぎゅっとまとめてエンマ大王が紹介する動画「これで完璧!3分でわかる妖怪学園Y」をYOUTUBEにて、公開中✨#妖怪学園Y を知っている人も、
まだ知らない人もぜひチェックしてね!https://t.co/TmHe4mhf9x pic.twitter.com/UuZhd0Ljvx— ゲーム「妖怪ウォッチ」公式 (@game_yokai) November 7, 2020
同名RPGが原作のアニメ『妖怪ウォッチ』で、木村が多くのファンを魅了したのがエンマ大王です。
エンマ大王は妖怪達の頂点に立つ存在で、人間と妖怪の交流を前向きに捉えます。
人間に興味を抱き、度々人間界へと訪れるエンマ大王。行動力と思慮深さを併せ持ち、気さくな性格が好印象を与えます。
木村は快活な声で、強大な力を持ち、器の大きいエンマ大王を熱演。作中では笑顔がまぶしく、頼りがいのある妖怪の魅力が爆発しました。
『ぐらんぶる』今村耕平
🍺#ぐらんぶる 華金ラジオ🍺
古手川千紗役 #安済知佳 さんが
パーソナリティのラジオ番組📻第3回ゲストは、
今村耕平役 #木村良平 さんに決定!お題酒は【ビール】です🍻
📡配信
5/24(金)19時~安済さん&木村さんへの
おたよりもお待ちしています📬https://t.co/wsqUG8FrSs pic.twitter.com/SXKAbyovqR— TVアニメ『ぐらんぶる』公式 (@gb_anime) May 3, 2024
井上堅二/吉岡公威による漫画『ぐらんぶる』のアニメ版で、木村は伊豆大学1年生の今村耕平を担当しました。
今村は金髪で端正な顔立ちながら生粋のアニメオタク。同学年の北原伊織の言葉に釣られ、ダイビングサークルに加入します。
現実の女性に興味はないものの、カリスマ女性声優・水樹カヤの事は大好きな今村。
スタッフやキャストを笑わせるべくアフレコに臨んだ木村は、振り切った芝居で、次々と表情を変える今村を表現しました。
『魔入りました! 入間くん』アスモデウス・アリス
今日はアスモデウスの誕生日🔥
#アスモデウス・アリス生誕祭2023 pic.twitter.com/r6wPdLiEhJ— アニメ『魔入りました!入間くん』公式┃第4シリーズ 毎週(土)放送中 (@nep_irumakun) June 5, 2023
西修による漫画『魔入りました! 入間くん』のアニメ版で、木村はアスモデウス・アリスを演じました。
アスモデウスは、悪魔学校に首席で入学した名家出身の悪魔です。
プライドの高い彼でしたが、決闘を経て主人公・鈴木入間に心酔。入間を魔王にする事が目標となります。
木村はテンポの良い芝居で、ツッコミなど色々な役回りを担当し、どこか間が抜けていて可愛らしい美男子を好演。愛すべきアスモデウスの姿は必見です。
『うらみちお兄さん』木角半兵衛
TVアニメ「#うらみちお兄さん」
放送まであと3⃣時間だよっ🎊今回は #木角半兵衛 と #上武裁人 が初登場!
二人の活躍に注目してね!📜第9話あらすじhttps://t.co/4qTNkITY7W
📺OA情報
8/30(月)深夜1時35分から
テレビ東京他にて放送!
※放送時間が変更になっておりますhttps://t.co/g6NTftgmqA pic.twitter.com/nwop2z7jrE— TVアニメ「うらみちお兄さん」公式 (@uramichi_anime) August 30, 2021
久世岳の同名漫画をアニメ化した『うらみちお兄さん』で、木村はMHKエンタープライズの販売企画部で、グッズ開発を担う木角半兵衛を演じました。
長髪とピアスが目を引く木角は元バンドマンで、感情の起伏が激しい男性。
一見にこやかな表情の木角ですが、突然怒りをあらわにする事もあり、その豹変ぶりが強い印象を残します。
木村は高音から低音を駆使した巧みな声の変化で、毒舌ながら仕事熱心な男性を好演しました。
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