【INI】許豊凡のプロフィールや魅力を徹底解説

許豊凡の魅力5選

エッジの効いた歌声

許豊凡は「PRODUCE 101 JAPAN SEASON2」に参加するまで、ボーカル経験がありませんでした。

エッジの効いた高音域が魅力の許豊凡は、INIではリードボーカルとして活躍しています。

優しさと強さを兼ね備えた独特な声質と表現力の豊かさで、INIの楽曲に艶やかさを添える存在です。

公式YouTubeチャンネルでは、許豊凡の歌を堪能できるソロ歌唱動画も公開されていますので、チェックしてみてください。

4ヵ国語を話せるマルチリンガル

4ヵ国語を話せるため、海外活動ではメンバーを代表してあいさつするなど、INIのグローバル担当と言われています。

英語は、学生時代に受けたTOEIC(国際コミュニケーション英語能力テスト)で940点を叩き出したほどの実力の持ち主です。

TOEICは990点満点で、860点以上が最高位のAクラスとされています。

大学時代から韓国語の勉強も続けていて、2023年に受けたTOPIK(韓国語能力試験)では、上から2番目の5級に合格したことをラジオ番組「From INI」で発表しました。

メンバーの田島将吾(たじま しょうご)とともに、「世界が広がる 推し活韓国語」という書籍の音声にも参加しています。

インテリイケメンランキングで6位

許豊凡は、慶應義塾大学を卒業したインテリアイドルとしても注目されています。

2024年10月発表のインテリイケメントップ10(モデルプレス発表)では、6位にランクインしました。

INIメンバーと出演したクイズ番組で活躍するほか、日テレ系の情報番組「DayDay.」には、曜日メンバーのコメンテーターとして出演しています。

INIの楽曲に作詞家としても参加

メンバーからは、「日本人以上に日本語がうまい」と言われるほど、許豊凡の日本語はボキャブラリーが豊富です。

単に日本語を話せるだけでなく、文章力も備わっていて、INIの楽曲「I’m a Dreamer」と「Drip Drop」には、作詞家としても参加しています。

4つの言語に長けたマルチリンガルなので、作詞家としてのさらなる活躍が楽しみですね。

料理好き

許豊凡は料理好きで、メンバーたちからも料理上手なメンバーに挙げられています。

料理は普段からよくしていて、炒め物や麻婆豆腐などの中華料理をはじめ、韓国料理やタイ料理なども作っています。

カレーはスパイス作りから行うなど、料理を作る過程が好きで、作った料理を振る舞うために、自宅にメンバーを招待することもあるそうです。

まとめ

INIが所属するLAPONEエンタテインメントは、2025年1月27日から2月2日まで東京ドームシティ内の施設で「LAPOSTA 2025 Supported by docomo」を開催する予定です。

東京ドームシティとのコラボ企画で、飲食系の対象店舗ではメンバー考案のメニューも提供されます。

「LAPOSTA 2025」では、ここでしか体験できない特別なイベントがたくさん用意されているので、詳しい情報は公式サイトで確認してください。

 

 

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