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コシミハル リセールチケット一覧

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FAQ

買い手
Q. コシミハルのチケットはどうやって買えますか?

A. チケットの購入をご希望の方は以下のページから購入が可能です。ご登録がまだの方はまず新規登録からお願いします。チケットの購入はこちら

Q. コシミハルのチケットを探すにはどうしたらいいですか?

A. ページ上部の検索欄にコシミハルと入力いただくと該当の公演を検索できます。

Q. 出品されているコシミハルのチケットで売り手に確認したいことがあります。

A. 確認事項がある場合は、コメント機能を使って直接売り手様へご質問ください。

Q. コシミハルのチケットの入金期限を延長してください。

A. 申し訳ございませんが、入金期限は延長できかねます。お手数ですがお支払いできるタイミングでの購入をお願いいたします。

Q. コシミハルのチケットはいつ受取通知すればいいですか?

A. チケットの発送方法によって異なります。詳しくはこちら

売り手
Q. コシミハルのチケットはどうやって売れますか?

A. チケットの譲渡・販売をご希望の方は以下のページから可能です。ご登録がまだの方はまず新規登録からお願いします。チケットの譲渡・販売はこちら

Q. コシミハルのチケットの出品の仕方を教えてください。

A. 電話番号認証後、ページ上部の検索欄でアーティスト名を入力してください。詳しくはこちら

Q. 「出品者からの説明」には何を書けばいいですか?

A. 出品のご事情や受け渡し時の条件、発券時の手数料の有無等を書かれる方が多いようです。

Q. コシミハルのチケットで誤って発送通知をしてしまいました。どうしたらいいですか?

A. 一度行った発送通知は取り消しができません。買い手様へ事情をご説明の上、実際に発送された際あらためて取引連絡にて発送の旨お伝えください。

コシミハルは、1978年にデビューした女性シンガーソングライター。1960年1月3日生まれ、東京都小金井市出身。本名と旧芸名は越美晴。和光大学人文学部卒業。父はファゴット奏者、母は声楽科という音楽一家に育ち、3歳からピアノ、8歳で作曲を始め、11歳にシャンソンの弾き語りを始めた。1978年、『君こそスターだ!』をきっかけに、「越美晴」名義でRCAレコードからシングル「ラブ・ステップ」をリリースし、メジャーデビュー。ピアノを弾きながら歌うシティ・ポップ路線は「女性版原田真二」とも称された。1983年にYENレーベルへ移籍し、細野晴臣プロデュースによるアルバム『Tutu』を発表すると、テクノポップへと大胆に転身。ベルギーのテクノポップグループ「テレックス」とも共演し、海外ツアーも果たした。1989年には名義をカタカナの「コシミハル」に改め、サロンコンサートやシャンソン・ジャズのカバーに軸足を移し、独自のノスタルジック世界を展開した。1996年に細野晴臣とデュオ「Swing Slow」を結成し、舞台演出や編曲、バレエとの融合など多彩な活動を継続。1997年から 「Musique hall」というステージ作品シリーズを発表した。2013年にはジャズ・シャンソンを軸にしたアルバム『Madame Crooner』をリリース、また、2021年にはオリジナルアルバム「秘密の旅」をリリースしている。ヴィンテージライブ「マダム・クルーナー」シリーズを定期的に開催し、2025年も7月4日に四谷区民ホールで開催する。

コシミハルは、1978年にデビューした女性シンガーソングライター。1960年1月3日生まれ、東京都小金井市出身。本名と旧芸名は越美晴。和光大学人文学部卒業。父はファゴット奏者、母は声楽科という音楽一家に育ち、3歳からピアノ、8歳で作曲を始め、11歳にシャンソンの弾き語りを始めた。1978年、『君こそスターだ!』をきっかけに、「越美晴」名義でRCAレコードからシングル「ラブ・ステップ」をリリースし、メジャーデビュー。ピアノを弾きながら歌うシティ・ポップ路線は「女性版原田真二」とも称された。1983年にYENレーベルへ移籍し、細野晴臣プロデュースによるアルバム『Tutu』を発表すると、テクノポップへと大胆に転身。ベルギーのテクノポップグループ「テレックス」とも共演し、海外ツアーも果たした。1989年には名義をカタカナの「コシミハル」に改め、サロンコンサートやシャンソン・ジャズのカバーに軸足を移し、独自のノスタルジック世界を展開した。1996年に細野晴臣とデュオ「Swing Slow」を結成し、舞台演出や編曲、バレエとの融合など多彩な活動を継続。1997年から 「Musique hall」というステージ作品シリーズを発表した。2013年にはジャズ・シャンソンを軸にしたアルバム『Madame Crooner』をリリース、また、2021年にはオリジナルアルバム「秘密の旅」をリリースしている。ヴィンテージライブ「マダム・クルーナー」シリーズを定期的に開催し、2025年も7月4日に四谷区民ホールで開催する。