【KickFlip】DONGHYEON (ドンヒョン) プロフィールや魅力を徹底解説

KickFlipのマンネ・ドンヒョンをもっと知るための4つの魅力

KickFlipの高身長組のひとり

2025年1月のデビュー時点で現役高校2年生、グループの末っ子であるドンヒョンは、ドンファ、ジュワン、ミンジェとともにKickFlipの高身長組のひとりです。

小学校6年生の時すでに身長が170cmを超えていたと言い、現在の正確な身長は公表されていませんが、182〜183cmのジュワンと並んでも大きな差はないことから180cm前後と推測されています。

ナマケモノ似?ラクダ似?独特の魅力を放つビジュアル

ドンヒョンは、YouTubeチャンネル・hello82が公開した『JYPの新人ボイグルがあなたのハートをときめかす💕🛹Question Parade』の中で、自分に似ている動物として「ナマケモノ」と表現しました。

「ナマケモノ」は、現在のドンヒョンのニックネームのひとつにもなっています。

小学校時代の後輩たちの話によると、当時は首が少し曲がり、目が大きいことから似ていると言われていたのは「ラクダ」でした。

どちらにせよ、ドンヒョンのビジュアルが持つ独特な魅力は、ゆっくりのんびりとしたイメージの動物に例えられています。

スポーツ選手出身らしい“根性”の持ち主

大邱市の中等部代表選手にまで選出されたドンヒョンは、『Introduction Video #Donghyeon』の中で「アイスホッケーも歯を食いしばって練習した」と言及したように、スポーツ選手出身らしい“根性”の持ち主です。

『LOUD:ラウド』の中でも、J.Y. Parkが「スポーツをしていた根性なら十分伸びると思う」と評価し、『Introduction Video #Donghyeon』の中でドンヒョン自身も「(他のメンバーとの実力差を感じて) 本当に努力しないといけない。僕さえ上手くやればいいんだ」と言及した上で、下記のように語りました。

「人より遅れている分、『狂ったように練習すること』が僕だけの武器」

「ナマケモノ」や「ラクダ」のニックネームのイメージとは相反する“根性”の持ち主であることを表現しています。

愛嬌は苦手…それでも無条件に可愛がられる末っ子

KickFlipの末っ子・ドンヒョンは、愛嬌が少し苦手で、カッコよくなりたいお年頃です。

デビューショーケースの自己紹介コーナーで、ミンジェから「さっき鏡を見ながら練習していた愛嬌があるよね?」と暴露されるもの、愛嬌を避けようとしたり、なんとか披露した渾身の愛嬌もぎこちなさが満点。(下記動画 8:22〜)

しかし、YouTubeコンテンツ『KickFlipに皿回し職人がいる?!7人7色キャラクター検証時間👀 | KickFlip On Board』を通じて、愛嬌は苦手でも、メンバーたちにとっては、無条件に可愛く、愛すべきKickFlipの末っ子メンバーであることがしっかりと検証されています。(下記動画 0:15〜)

J.Y. Parkが才能と可能性を絶賛した逸材!魅力的な歌声を持つKickFlipの末っ子メンバー

サバイバル番組『LOUD:ラウド』では、J.Y. Parkが「努力しても手に入らない“才能”」と「努力をすれば伸びるばかりの“可能性”」を絶賛すると同時に、獲得した逸材であるドンヒョン。

『ジャスティン・ビーバーの“音色”』とも称される魅力的な歌声で、グループの主要ボーカルラインを担うとともに、愛嬌下手ながらも無条件にメンバーたちから可愛がられているKickFlipの末っ子メンバーです。

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