indigo la End(インディゴ ラ エンド) リセールチケット一覧
indigo la End(インディゴ ラ エンド)のライブ・コンサート
開催公演
ONEMAN TOUR 2026 「紫にて」
indigo la End FC LIVE「藍会 vol.4」
蒼き花束 vol.4
ライブナタリー “GRAPEVINE × indigo la End”
FUKUOKA MUSIC FES.2027【1day】
開催日程
- indigo la End(インディゴ ラ エンド)の公演一覧
-
ONEMAN TOUR 2026 「紫にて」
keyboard_arrow_up keyboard_arrow_down -
-
indigo la End FC LIVE「藍会 vol.4」
keyboard_arrow_up keyboard_arrow_down -
-
蒼き花束 vol.4
keyboard_arrow_up keyboard_arrow_down -
-
ライブナタリー “GRAPEVINE × indigo la End”
keyboard_arrow_up keyboard_arrow_down -
-
FUKUOKA MUSIC FES.2027【1day】
keyboard_arrow_up keyboard_arrow_down -
-
-
indigo la End(インディゴ ラ エンド)のチケット
-
最高の時間でした! エノン歌うますぎ。陽炎が特によかった。でも、知らない海も、最初の夏目も、ジグザグタカタカニも、呪いはいつまでも、ラッパーの涙も、私の癖も、みんなよすぎて、耳が幸せだった。新曲も聴けて、ものすごくいい思い出。紫CD以外の通り恋とか名前は片思いとかも聴けて本当に幸せ。ちょっとハプニングもあったけど、逆に生演奏らしくて楽しかったな。エノンは話し方も内容もとても好き。アンコール以降もずっと話を聞いていたい。総じてとってもいいライブでした。ここでチケット譲ってもらえて本当に感謝です!
09/25(金) 19:00 市川市文化会館 ONEMAN TOUR 2026 「紫にて」 -
最高の席でした!
07/11(土) 18:00 広島上野学園ホール ONEMAN TOUR 2026 「紫にて」
チケットの説明にオフィシャル先行と書いてあり、実際にオフィシャル先行のエリアの座席でした。ステージが見えやすく臨場感のある席で大満足です!
販売してくださった方に感謝しかありません。 -
最高だった!
07/05(日) 18:00 大宮ソニックシティ 大ホール ONEMAN TOUR 2026 「紫にて」 -
良席のチケットを購入できて
05/30(土) 18:00 戸田市文化会館 ONEMAN TOUR 2026 「紫にて」
LIVEを楽しめました
本当に行けてよかったです -
花をひとつかみ 5年越しにやっと生で見れました。
06/20(金) 19:00 東京国際フォーラム ホールA indigo la End 15th Anniversary Special Series #2 ONEMAN TOUR 2025 「藍のすべて」
貴重なチケットをありがとうございました。
演出も芸術でした。
また次のindigoあればお互い会場で楽しみましょう!
関連アーティスト
グループ・ユニット・バンドのアーティスト一覧を見る
keyboard_arrow_right-
マカロニえんぴつ (13)
keyboard_arrow_right -
クリープハイプ (11)
keyboard_arrow_right -
UNISON SQUARE GARDEN(ユニゾンスクエアガーデン) (5)
keyboard_arrow_right -
キュウソネコカミ (46)
keyboard_arrow_right -
SUPER BEAVER(スーパービーバー) (220)
keyboard_arrow_right -
UVERworld(ウーバーワールド) (56)
keyboard_arrow_right -
04 Limited Sazabys(フォーリミテッドサザビーズ) (85)
keyboard_arrow_right -
WANIMA(ワニマ) (9)
keyboard_arrow_right -
LUNA SEA(ルナシー) (32)
keyboard_arrow_right -
東京スカパラダイスオーケストラ (76)
keyboard_arrow_right -
sumika(スミカ) (96)
keyboard_arrow_right -
[Alexandros](アレキサンドロス) (9)
keyboard_arrow_right -
THE ORAL CIGARETTES (ジオーラルシガレッツ) (22)
keyboard_arrow_right -
BLUE ENCOUNT(ブルーエンカウント) (51)
keyboard_arrow_right -
go!go!vanillas (ゴーゴーバニラズ) (114)
keyboard_arrow_right
FAQ
| Q. indigo la End(インディゴ ラ エンド)のチケットはどうやって買えますか? |
A. チケットの購入をご希望の方は以下のページから購入が可能です。ご登録がまだの方はまず新規登録からお願いします。チケットの購入はこちら |
| Q. indigo la End(インディゴ ラ エンド)のチケットを探すにはどうしたらいいですか? |
A. ページ上部の検索欄にindigo la End(インディゴ ラ エンド)と入力いただくと該当の公演を検索できます。 |
| Q. 出品されているindigo la End(インディゴ ラ エンド)のチケットで売り手に確認したいことがあります。 |
A. 確認事項がある場合は、コメント機能を使って直接売り手様へご質問ください。 |
| Q. indigo la End(インディゴ ラ エンド)のチケットの入金期限を延長してください。 |
A. 申し訳ございませんが、入金期限は延長できかねます。お手数ですがお支払いできるタイミングでの購入をお願いいたします。 |
| Q. indigo la End(インディゴ ラ エンド)のチケットはいつ受取通知すればいいですか? |
A. チケットの発送方法によって異なります。詳しくはこちら |
| Q. indigo la End(インディゴ ラ エンド)のチケットはどうやって売れますか? |
A. チケットの譲渡・販売をご希望の方は以下のページから可能です。ご登録がまだの方はまず新規登録からお願いします。チケットの譲渡・販売はこちら |
| Q. indigo la End(インディゴ ラ エンド)のチケットの出品の仕方を教えてください。 |
A. 電話番号認証後、ページ上部の検索欄でアーティスト名を入力してください。詳しくはこちら |
| Q. 「出品者からの説明」には何を書けばいいですか? |
A. 出品のご事情や受け渡し時の条件、発券時の手数料の有無等を書かれる方が多いようです。 |
| Q. indigo la End(インディゴ ラ エンド)のチケットで誤って発送通知をしてしまいました。どうしたらいいですか? |
A. 一度行った発送通知は取り消しができません。買い手様へ事情をご説明の上、実際に発送された際あらためて取引連絡にて発送の旨お伝えください。 |
indigo la End(インディゴ ラ エンド)は、2010年2月に結成された、川谷絵音(ボーカル・ギター)、長田カーティス(ギター)、後鳥亮介(ベース)、佐藤栄太郎(ドラム)の4人組。 繊細かつエモーショナルな歌詞と多層的なロックサウンドを特徴とする、日本のロックバンドである。 バンド名は、スピッツ(Spitz)の名盤「インディゴ地平線」から命名された。 2012年にミニアルバムで全国流通デビューを果たし、2014年にメジャーデビュー。 2015年の1st フルアルバム『幸せが溢れたら』がオリコン週間アルバムチャートで7位を記録し、その後も『Aiiro Music』、『Crying End Roll』など、叙情的なロックナンバーを中心に数多くの作品を発表し続けてきた。 代表曲には「瞳に映らない」や「夏夜のマジック」などがあり、特に「夏夜のマジック」は、2015年6月のリリースから約4年半後にTikTokをきっかけに再注目され、YouTubeの再生回数が1,000万回を突破した。 結成15周年を迎えた2025年1月には新作フルアルバム『MOLTING AND DANCING』をリリースし、新たな音楽的挑戦と深化を示している。 2026年も、『indigo la End 15th Anniversary Special Series #Final武道館公演』や『indigo la End 15th Anniversary Special Series #5「初藍」』など数々のステージへの出演が予定されており、これからも、その感性と表現力で、多くのリスナーの心を揺さぶり続けるだろう。
indigo la End(インディゴ ラ エンド)は、2010年2月に結成された、川谷絵音(ボーカル・ギター)、長田カーティス(ギター)、後鳥亮介(ベース)、佐藤栄太郎(ドラム)の4人組。 繊細かつエモーショナルな歌詞と多層的なロックサウンドを特徴とする、日本のロックバンドである。 バンド名は、スピッツ(Spitz)の名盤「インディゴ地平線」から命名された。 2012年にミニアルバムで全国流通デビューを果たし、2014年にメジャーデビュー。 2015年の1st フルアルバム『幸せが溢れたら』がオリコン週間アルバムチャートで7位を記録し、その後も『Aiiro Music』、『Crying End Roll』など、叙情的なロックナンバーを中心に数多くの作品を発表し続けてきた。 代表曲には「瞳に映らない」や「夏夜のマジック」などがあり、特に「夏夜のマジック」は、2015年6月のリリースから約4年半後にTikTokをきっかけに再注目され、YouTubeの再生回数が1,000万回を突破した。 結成15周年を迎えた2025年1月には新作フルアルバム『MOLTING AND DANCING』をリリースし、新たな音楽的挑戦と深化を示している。 2026年も、『indigo la End 15th Anniversary Special Series #Final武道館公演』や『indigo la End 15th Anniversary Special Series #5「初藍」』など数々のステージへの出演が予定されており、これからも、その感性と表現力で、多くのリスナーの心を揺さぶり続けるだろう。