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おいしくるメロンパン チケット売買一覧

おいしくるメロンパンは、3人で2015年から活動しているロックバンドである。メンバーは、ギターとボーカル担当のナカシマ、ベース担当の峯岸翔雪、ドラム担当の原駿太郎である。東京を拠点に活動している。2016年に第16回の(RO69JACK 2016 for ROCK IN JAPAN FESTIVAL)で優勝している。そして、同じ年に数々の有名アーティストが出演していて、茨城県ひたちなか市で毎年行われている(ROCK IN JAPAN FESTIVAL2016)にも出演した。ボーカルのナカシマとベースの峯岸翔雪は同じ大学だった。その時にナカシマの曲を聴いた峯岸翔雪が一緒にバンドを組みたいと思いバンドを組んだ。その後高校の同級生だった原駿太郎からバンドの誘いを受け現在の形となった。グループ名の由来は、ナカシマが(メロンパンが美味しい状態)を表す言葉からだ。また語呂が良かったことからも現在のグループ名となった。

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(ROCK IN JAPAN FESTIVAL2016)にも出演した、おいしくメロンパンは3人組のロックバンドである。ボーカルのナカシマの歌声はハイトーンボイスで、非常に透き通っているのが特徴である。お洒落な曲で、またメンバーが本当に3人なのか疑うくらいの楽曲に厚みがあることが特徴だ。おいしくるメロンパンというバンド名は、印象的で覚えやすい名前であり、またバンド名から抱くイメージとは違うギャップのある曲の世界観に若い世代を中心に人気を集めている。1stミニアルバム(thirsty)に収録されている(シュガーフ)は、疾走感のある曲でドラム非常によい。お洒落でかっこいい曲となっている。また同じミニアルバムに収録されている(色水)は、ボーカルのナカシマの透き通りよく歌声がでている曲で、おいしくるメロンパンの代表曲ともなっている。若いバンドに良くある荒々しく熱のこもった歌詞を歌うような感じではなく、丁寧に曲を作っているのが魅力の1つだ。2018年の7月には3rdミニアルバム(hameln)が発売され、大阪や、札幌など全国各地でワンマンライブを行なっている。まだ年齢も若く、センスのある曲を作るおいしくるメロンパンは、これからどんどん人気になっていくと期待されている。

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