SHE’S (シーズ)メンバーの年齢、名前、意外な経歴とは…?

SHE’S(シーズ)おすすめソングベスト3

活動歴が長く、タイアップ曲も多い『SHE’S』

ここでは、初めて『SHE’S』を聴く方向けの、おすすめの楽曲をランキング形式でご紹介します!

3位「Un-science」

始まりを感じさせるような導入が印象的な「Un-science」

バカリズムさん司会の音楽番組『バズリズム』のオープニングテーマとして使用されていました。

『SHE’S』の中でも壮大感の溢れる曲調で、激しさの中に井上さんの優しい歌声が映える楽曲となっています!

タイトルの意味は「非科学」。井上さんがSF映画のセリフにインスピレーションを受けて作られた造語だそうです。

1stアルバム「プルーストと花束」に収録されています。

2位「White」

落ち着いた雰囲気で、包み込んでくれるような優しさを持つ「White」

「ウチのガヤがすみません!」2017年12月エンディングテーマに使用されていました。

何気ない日常の中で感じる、ふとした瞬間の「小さな幸せ」を歌った「White」

変わらない毎日に飽き飽きしている方にぜひ聴いていただきたいです!

2ndアルバム「Wandering」に収録されています。

1位「Letter」

バンドサウンドを基軸としながらも、音数を厳選し歌を邪魔しないことを追求したバラード「Letter」

大人になることへの葛藤と期待を歌っています。

リリース当初はタイアップが付いていませんでしたが、翌年「あつまれ どうぶつの森×Nintendo Switch Lite」2020春 CMソングとして起用され、話題となりました!

どこか切なさを感じさせながらも、未来に向かって進む強さを感じさせられる「Letter」

配信限定シングルとしてリリースされています。

最後に

いかがでしたでしょうか?

キーボード・ピアノのパートがあるバンドはいくつかありますが、『SHE’S』はその中でも曲のメインに据えている点が特徴的

これを機会に、『SHE’S』のエモーショナルな世界観に触れてみてはいかがでしょうか?

2020年4月に結成10年目に突入する『SHE’S』ですが、メンバー全員が20代とまだまだ伸びしろのあるバンドです!

活動を続ける中でどのような進化を見せてくれるのか、これからの活躍にも期待しましょう!

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