髙橋優斗【HiHi Jets】私服は??でも役者・MCはピカイチ!“ゆうぴー”の魅力を徹底解説

“ゆうぴー”が気になる人におすすめの楽曲2選

Eyes of the future

2019年『パパママ一番 裸の少年 夏祭り!』で初披露された「Eyes of the future」

HiHi Jetsが目指す「伝説のグループになる」という強い想いが込められた楽曲。「俺たちには有望な未来しかない!」と爽やかにかつ力強く、たくましく歌う彼らがかっこいいです。

2020年『Summer Paradise 2020』で披露された際には、猪狩さんが自身のラップ部分を髙橋さんに歌わせるというサプライズが。「うそでしょ!?」と驚きつつも、ラップをした髙橋さんがかわいいかったです。

ドラゴンフライ

2020年『Johnnys’ Jr. Island FES』で初披露された「ドラゴンフライ」。ラジオドラマ『オートリバース』のテーマソングで、こちらは原作小説の作者・高崎卓馬さんが作詞を担当しました。

「会いたい 会いたい 痛い」と大切な相手を思う切ない想いがつづられた楽曲。

Bメロでの髙橋さんのハモりが心地よくて聞きほれます。

同期コンビ“ゆとたい”

同期で、同じ横浜出身の髙橋さんと岩﨑さん。ファンからは“ゆとたい”の愛称で親しまれています。

別々のグループに所属していますが、同期のなかで一番一緒にいてリラックスできる存在と語る2人。過去には仕事終わりに一緒に電車で帰り、お互いの夢を語り合っていたそうで、時にはジャニーさんと3人で話しこむこともあったそうです。

『ザ少年倶楽部』では2人でMCをすることが多く、息ピッタリの姿を見せています。

あわせて読みたい!

まとめ

HiHi Jetsの髙橋優斗さんの経歴や魅力を紹介しました。

持ち前の明るさと、どんな相手にも物怖じせずぶつかっていく髙橋さん。時には生意気と思われてしまうこともありますが、それでも一生懸命取り組んでいる姿がけなげと評価され、たくさんの人に愛されています。

2024年10月1日0時をもってSTARTO ENTERTAINMENTを退所し、新たな道を歩む決断をした髙橋さんの今後から目が離せません。

髙橋優斗のチケットを探す

この記事をシェアをしよう!

この記事を書いた人

この記事に関連するタグ

関連記事

新着記事