象眠舎 リセールチケット一覧
象眠舎のライブ・コンサート
象眠舎のチケット
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象眠舎 Live Tour 2026 ひかりと、せかい(後編)2026/11/17(火) 19:00 BIGCAT
[詳細]
- 5,000 円/枚 1 枚
- 残り 17 日
-
象眠舎 Live Tour 2026 ひかりと、せかい(後編)2026/11/23(月) 18:00 日本橋三井ホール
[詳細] 指定なし
- 6,500 円/枚 1 枚
- 残り 23 日
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FAQ
| Q. 象眠舎のチケットはどうやって買えますか? |
A. チケットの購入をご希望の方は以下のページから購入が可能です。ご登録がまだの方はまず新規登録からお願いします。チケットの購入はこちら |
| Q. 象眠舎のチケットを探すにはどうしたらいいですか? |
A. ページ上部の検索欄に象眠舎と入力いただくと該当の公演を検索できます。 |
| Q. 出品されている象眠舎のチケットで売り手に確認したいことがあります。 |
A. 確認事項がある場合は、コメント機能を使って直接売り手様へご質問ください。 |
| Q. 象眠舎のチケットの入金期限を延長してください。 |
A. 申し訳ございませんが、入金期限は延長できかねます。お手数ですがお支払いできるタイミングでの購入をお願いいたします。 |
| Q. 象眠舎のチケットはいつ受取通知すればいいですか? |
A. チケットの発送方法によって異なります。詳しくはこちら |
| Q. 象眠舎のチケットはどうやって売れますか? |
A. チケットの譲渡・販売をご希望の方は以下のページから可能です。ご登録がまだの方はまず新規登録からお願いします。チケットの譲渡・販売はこちら |
| Q. 象眠舎のチケットの出品の仕方を教えてください。 |
A. 電話番号認証後、ページ上部の検索欄でアーティスト名を入力してください。詳しくはこちら |
| Q. 「出品者からの説明」には何を書けばいいですか? |
A. 出品のご事情や受け渡し時の条件、発券時の手数料の有無等を書かれる方が多いようです。 |
| Q. 象眠舎のチケットで誤って発送通知をしてしまいました。どうしたらいいですか? |
A. 一度行った発送通知は取り消しができません。買い手様へ事情をご説明の上、実際に発送された際あらためて取引連絡にて発送の旨お伝えください。 |
象眠舎(ぞうみんしゃ)は、マルチ奏者で作編曲家の小西遼(こにし りょう)によるソロプロジェクト。小西は1988年7月25日生まれ、東京都出身で、洗足音楽大学およびバークリー音楽院を首席で卒業。サックス、フルート、クラリネット、シンセサイザー、ボコーダーなど多彩な楽器を操る。バンド「CRCK/LCKS(クラックラックス)」のリーダーを務め、ビッグバンド企画「Com⇄Positions」を挾間美帆と共同主宰するなど、幅広く音楽活動を展開している。バークリー音楽院在学中に「表現集団」として「象眠舎」を始動し、帰国後にソロプロジェクトとして本格化。その名には「一人でも“舎”をつくれば、みんなが入れる場所になる」という思いが込められている。ジャンルを超越し、ポップス、ジャズ、R&B、クラシックなど多彩な要素を融合。映像作品との親和性も高く、Amazon Prime Original「More Than Words」や東京2020パラリンピック開会式の音楽制作など、多方面で活躍している。 2025年は、5月に初のEP『SO FAR, SO GOOD.』をリリース。三浦透子、吉田沙良(モノンクル)、AAAMYYY(エイミー/Tempalay)ら、複数の多彩なゲストボーカルを迎えた作品となっている。同年5月には、Zepp DiverCity(ダイバーシティ東京)と大阪・味園 ユニバースでリリースツアーを開催。後藤正文(Gotch/ASIAN KUNG-FU GENERATION)(東京公演)、吉澤嘉代子(大阪公演)、藤井怜央(Omoinotake)、TENDRE(テンダー)などの小西に縁のあるアーティスト総勢11名のゲストボーカルが出演し、象眠舎史上最大規模の公演となる。象眠舎は、ジャンルや形式にとらわれない自由な音楽表現を追求し、聴く者に新たな感動を提供し続けている。
象眠舎(ぞうみんしゃ)は、マルチ奏者で作編曲家の小西遼(こにし りょう)によるソロプロジェクト。小西は1988年7月25日生まれ、東京都出身で、洗足音楽大学およびバークリー音楽院を首席で卒業。サックス、フルート、クラリネット、シンセサイザー、ボコーダーなど多彩な楽器を操る。バンド「CRCK/LCKS(クラックラックス)」のリーダーを務め、ビッグバンド企画「Com⇄Positions」を挾間美帆と共同主宰するなど、幅広く音楽活動を展開している。バークリー音楽院在学中に「表現集団」として「象眠舎」を始動し、帰国後にソロプロジェクトとして本格化。その名には「一人でも“舎”をつくれば、みんなが入れる場所になる」という思いが込められている。ジャンルを超越し、ポップス、ジャズ、R&B、クラシックなど多彩な要素を融合。映像作品との親和性も高く、Amazon Prime Original「More Than Words」や東京2020パラリンピック開会式の音楽制作など、多方面で活躍している。 2025年は、5月に初のEP『SO FAR, SO GOOD.』をリリース。三浦透子、吉田沙良(モノンクル)、AAAMYYY(エイミー/Tempalay)ら、複数の多彩なゲストボーカルを迎えた作品となっている。同年5月には、Zepp DiverCity(ダイバーシティ東京)と大阪・味園 ユニバースでリリースツアーを開催。後藤正文(Gotch/ASIAN KUNG-FU GENERATION)(東京公演)、吉澤嘉代子(大阪公演)、藤井怜央(Omoinotake)、TENDRE(テンダー)などの小西に縁のあるアーティスト総勢11名のゲストボーカルが出演し、象眠舎史上最大規模の公演となる。象眠舎は、ジャンルや形式にとらわれない自由な音楽表現を追求し、聴く者に新たな感動を提供し続けている。