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7月30日(土)
Jack White(ジャック・ホワイト)
The White Stripes(ザ・ホワイト・ストライプス)としてデビューして早25年が経ち、21世紀のロック・シーンにおいて最重要アーティストの一人と称される天才ギタリスト、ソングライター、そして経営者であるJack White。
海外アーティストが出演できる久しぶりのFUJI ROCK2日目のヘッドライナーを務めるのが彼ということには誰しもが納得でしょう。
Foals(フォールズ)
複雑なギターリフや、カッティングと絡み合うベース、ドラムのフレーズがクセになるイギリスのバンドFoals。
世界規模で活躍する彼らが、会場の人々を躍らせてくれること間違いなしです!
Arlo Parks(アーロ・パークス)
Arlo Parksは、2021年1月「Collapsed in Sunbeams」でデビューしたイギリスのアーティスト。
グラミー賞の「最優秀新人賞」と「最優秀オルタナティブ・ミュージック・アルバム」にノミネートされている彼女が満を持して来日します!
Black Pumas(ブラック・ピューマズ)
先日発表された第64回グラミー賞では、最優秀ロック・パフォーマンス賞と最優秀ロック・アルバム賞でノミネートされ、世界的注目度が高まり続けるBlack Pumas。
洗練されたオーガニックなサウンドは、日本の音楽ファンを虜にすることでしょう。
https://youtu.be/x_a4gex-M0E
👉Black Pumasの詳細はコチラ!
Dinosaur Jr.
オルタナティヴ・ロックの大御所Dinosaur Jr.が、今年のFUJI ROCKにやってきます。
説明不要のモンスターバンドですが、昨年リリースした新譜からも往年の人気曲も披露してくれそうで、期待が高まります。
東京スカパラダイスオーケストラ
「スカ」というジャンルに市民権を与えた日本の伝説的バンド。
東京オリンピックの閉会式でのパフォーマンスも記憶に新しい彼らですが、今年も苗場を派手に彩ってくれることでしょう。
CreativeDrugStore(クリエイティヴドラッグストア)
音楽だけに留まらず幅広い世代から支持されているCreativeDrugStore。
結成10周年を迎える今年、遂にFUJI ROCKのステージに登場します。
The fin.(ザ・フィン)
チルウェイヴ、ドリームポップ、シューゲイザー、サイケデリック・グルーヴなど、様々なジャンルを融合させた独特の音楽性が国内外から注目を集める二人組音楽ユニット・The fin.
過去に海外での公演も成功させ、アジアの新世代アーティストの中心的存在である彼らのステージは必見です!
GLIM SPANKY(グリム・スパンキー)
メジャーシーンでも大活躍する長野県出身の男女二人組ロックユニット・GLIM SPANKY。
ヒッピー文化を存分に感じさせる彼女たちは日本最大級のロックフェスに必要不可欠な存在といって良いでしょう。
GRAPEVINE
大阪発、東京を拠点に活動するGRAPEVINEは、5人組のロックバンド。
様々なジャンルからの影響も垣間見え、そのサウンドに気品と知性を感じさせる彼の音楽は、要チェックです。
KYOTO JAZZ SEXTET feat.森山威男
DJ・作曲家の沖野修也が、現代ジャズを表現する為に完全生演奏&アナログ・レコーディングありきで始動したプロジェクトであるKyoto Jazz Sextet。
今年のFUJI ROCKでは、ジャズドラマー・森山威男を迎え、スペシャルなパフォーマンスを披露します。
👉KYOTO JAZZ SEXTET feat.森山威男の詳細はコチラ!
中納良恵
2021年に結成25周年を迎えたEGO-WRAPPIN’のヴォーカリストとして知られる中納良恵。
ソロとして6年ぶりとなる通算3枚目のアルバム「あまい」を2021年6月にリリースした彼女が苗場に登場です。
折坂悠太
2018年に発表した「平成」が日本の音楽シーンに風穴を開けることになった折坂悠太。
その独特な世界観は、多くの同業者から多大なる評価を得ています。
崎山蒼志
「天才中学生」として世に出てきた崎山蒼志が、プロフェッショナルなシンガーソングライターとして今年のFUJI ROCKに登場します。
アコースティックギター1本で奏でられる複雑なコードと、空気を切り裂くようなカッティングが楽しみです!
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Say Sue Me(セイ・スー・ミー)
韓国・釜山出身の4人組インディー・ロック・バンドSay Sue Me。
K-POPだけではない、韓国音楽界の層の厚さを体現する彼女らが日本の音楽ファンに与える衝撃は計り知れないでしょう。
SHERBETS(シャーベッツ)
元BLANKEY JET CITYの浅井健一を中心に結成されたSHERBETS。
2022年4月に、10枚目となるアルバム「Same」をリリースした彼らのサイケデリックな世界は見逃し厳禁です!
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Snail Mail(スネイル・メイル)
アメリカの若手音楽家リンジー・ジョーダンのソロプロジェクトであるSnail Mail。
ダークで狂気的な音楽性と、確かな実力に評価が集まる彼女が、日本上陸です。
toconoma(トコノマ)
ジャジーでグルーヴィーな音楽性が高く評価され、同業の音楽家や、音楽ファンから人気が絶えないtoconoma。
2008年から続く彼らの活動も、時を重ねるにつれ次第に多くの人々の耳に触れるようになってきました。今年のFUJI ROCKでのステージも楽しみです!
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