≒JOY(ニアリーイコールジョイ)メンバーのプロフィールや魅力を徹底解説!

≒JOY・おすすめ楽曲5選

≒JOYの楽曲には、ある共通テーマがあります。それは“夢”です。

これから先輩グループのように、たくさんの人たちに愛されるようなグループになってほしい。そして、メンバー全員で一緒に成長してほしいという指原の想いが込められた楽曲がたくさんあります。

≒JOY

2022年7月2日に、≒JOYの公式YouTubeチャンネルにて公開された≒JOY初のオリジナル楽曲「≒JOY」。こちらの楽曲のセンターを務めたのは江角怜音です。

「愛じゃなくて、恋じゃなくて、夢を歌え」と歌詞にあるように、こちらの楽曲は“≒JOYの夢”が歌われています。

MVにはグループカラーである黄色いものをメンバーが集めてきて、それを並べると≒JOYのロゴ“ティアラ”になるというシーンがあります。

間奏で見せる江角→藤沢→村山と繋がっていくダンスパートは、ラストに向けてグッとボルテージが上がっていくのでとくにおすすめです。

笑って フラジール

2022年9月28日にリリースされた=LOVEの12thシングル「Be Selfish」TypeDの収録曲「笑って フラジール」。こちらは≒JOYの2nd楽曲で、センターは江角怜音が務めました。

こちらの楽曲は、不安や悩みを抱えている人たちへ贈る応援ソングです。歌詞が前向きで、聴けば聴くほど勇気や元気をもらえます。

MVは、コロナウイルス感染拡大の影響を受けている学生たちをメインにしたストーリー。思い描いた学校生活を送れなかった学生たちの悔しさや切なさが伝わってきます。

サビの振付では、≒JOYのロゴである“ティアラ”を表現。シンプルでかわいらしいので、ぜひまねしてみてください。

スイートシックスティーン

2023年2月22日にリリースされた=LOVEの13thシングル「この空がトリガー」TypeDの収録曲「スイートシックスティーン」。こちらは≒JOYの4th楽曲で、センターは天野香乃愛が務めました。

アメリカ版成人式「Sweet 16」をモチーフした楽曲で、16歳のわがままと幸せに満ちあふれたパーティーソングです。

大人と子供の境目で、背伸びをしたい年ごろの16歳。そんな16歳の多感な気持ちが赤裸々につづられています。

“シックスティーン”を表現した手の振りや、落ちサビでの「主役は私で 主催者も私です!」でメンバーが誕生日ケーキを表現したりと、かわいい振付が散りばめられているのでよく見てください。

その先はイグザルト

2023年9月6日にリリースされた≠MEの7thシングル「想わせぶりっこ」TypeCの収録曲「その先はイグザルト」。こちらは≒JOYの7th楽曲で、センターは江角怜音が務めました。

自分が信じてきた道を突き進むことの難しさ、その過程で生じる葛藤を乗り越えると“イグザルト=上質な歓び”があることを歌っています。

これまで≒JOYにはなかったクールなナンバー。ダンスやフォーメーションはもちろん、メンバー1人1人の表現力の高さ、誰を見ても飽きないMVに注目です。

無謀人

2024年1月17日にリリースされた≒JOYのデビューミニアルバム「きっと、絶対、絶対」の収録曲でリード曲「無謀人」センターを務めたのは江角怜音です。

“たとえ無謀だとしても、みんなで一緒に夢を叶えたい”という≒JOYの決意を歌った楽曲。

飛び跳ねながら殴りかかったり、足を蹴り上げたり、ファイティングポーズをしたりと力強い振付が特徴です。最初から最後まで力を抜くポイントがないほど、全力で踊りまくっています。

また、衣装も注目ポイント。女性アイドルではあまり見かけないパンツスタイルです。

楽曲の力強いイメージにもぴったりで、戦闘力高めな≒JOYメンバーにほれぼれしてしまいます。

最後に

=LOVEや≠MEに続く“第3のグループ”として誕生した≒JOY

2024年1月17日に念願のデビューミニアルバムをリリースした彼女たちは、今注目のアイドルグループです。

プロデューサーである指原からは、「メンバー全員、歌がうまい」と評価されています。

今後、≒JOYはどんな楽曲を披露していくのか、ぜひチェックしていきましょう。

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