チケジャムはチケット売買(チケットリセール)仲介アプリです。チケット価格は定価より安いまたは高い場合があります。

akebono(アケボノ) リセールチケット一覧

akebono(アケボノ)のライブ・コンサート

開催公演

TOKYO CALLING 2026

プライドの高い深夜のコンビニアルバイト「進取果敢 vol.2」

DRAFT FES 2026 SUMMER in TOKYO【通し券】

DRAFT FES 2026 SUMMER in TOKYO【単日券】

''晩夏、共鳴'' ~陸~

開催日程

  • akebono(アケボノ)の公演一覧
  • TOKYO CALLING 2026

    keyboard_arrow_up keyboard_arrow_down

akebono(アケボノ)のチケット

まだチケットがありません
まだチケットがありません

チケットアラートを登録すると
欲しいチケットの出品をすぐにお知らせ

関連アーティスト

グループ・ユニット・バンドのアーティスト一覧を見る

keyboard_arrow_right

FAQ

買い手
Q. akebono(アケボノ)のチケットはどうやって買えますか?

A. チケットの購入をご希望の方は以下のページから購入が可能です。ご登録がまだの方はまず新規登録からお願いします。チケットの購入はこちら

Q. akebono(アケボノ)のチケットを探すにはどうしたらいいですか?

A. ページ上部の検索欄にakebono(アケボノ)と入力いただくと該当の公演を検索できます。

Q. 出品されているakebono(アケボノ)のチケットで売り手に確認したいことがあります。

A. 確認事項がある場合は、コメント機能を使って直接売り手様へご質問ください。

Q. akebono(アケボノ)のチケットの入金期限を延長してください。

A. 申し訳ございませんが、入金期限は延長できかねます。お手数ですがお支払いできるタイミングでの購入をお願いいたします。

Q. akebono(アケボノ)のチケットはいつ受取通知すればいいですか?

A. チケットの発送方法によって異なります。詳しくはこちら

売り手
Q. akebono(アケボノ)のチケットはどうやって売れますか?

A. チケットの譲渡・販売をご希望の方は以下のページから可能です。ご登録がまだの方はまず新規登録からお願いします。チケットの譲渡・販売はこちら

Q. akebono(アケボノ)のチケットの出品の仕方を教えてください。

A. 電話番号認証後、ページ上部の検索欄でアーティスト名を入力してください。詳しくはこちら

Q. 「出品者からの説明」には何を書けばいいですか?

A. 出品のご事情や受け渡し時の条件、発券時の手数料の有無等を書かれる方が多いようです。

Q. akebono(アケボノ)のチケットで誤って発送通知をしてしまいました。どうしたらいいですか?

A. 一度行った発送通知は取り消しができません。買い手様へ事情をご説明の上、実際に発送された際あらためて取引連絡にて発送の旨お伝えください。

akebono(アケボノ)は、2024年8月に始動した、東京発3ピースロックバンド。メンバーは、悟志(ボーカル・ギター)としょう(ドラム)。インディーロックやギターロックを軸にしながら、メロコアやJ-POP、フォークの要素も取り入れた親しみやすいメロディーと、等身大の歌詞を持ち味としている。2025年7月に、「ここに」など5曲入りの1stデモEP「-余白-」をリリースし、同年11月には1st Limited Single「38.5℃ / 秋風」をリリースした。2026年はさらに活動を拡大させ、1月にデジタルシングル「星が見えたら」をリリースし、3月には下北沢・MOSAiCで自主企画「時計の針を進めて」を開催。また、7月にシングル「高鳴り」をリリースし、初の東名阪ツアーを開催している。活動開始から3ピースバンドとして活動してきたが、2026年5月にはベースのともあきが同年6月末をもって脱退。サポートメンバーを入れ活動を継続する事が発表されており、新体制での活動が注目されている。

akebono(アケボノ)は、2024年8月に始動した、東京発3ピースロックバンド。メンバーは、悟志(ボーカル・ギター)としょう(ドラム)。インディーロックやギターロックを軸にしながら、メロコアやJ-POP、フォークの要素も取り入れた親しみやすいメロディーと、等身大の歌詞を持ち味としている。2025年7月に、「ここに」など5曲入りの1stデモEP「-余白-」をリリースし、同年11月には1st Limited Single「38.5℃ / 秋風」をリリースした。2026年はさらに活動を拡大させ、1月にデジタルシングル「星が見えたら」をリリースし、3月には下北沢・MOSAiCで自主企画「時計の針を進めて」を開催。また、7月にシングル「高鳴り」をリリースし、初の東名阪ツアーを開催している。活動開始から3ピースバンドとして活動してきたが、2026年5月にはベースのともあきが同年6月末をもって脱退。サポートメンバーを入れ活動を継続する事が発表されており、新体制での活動が注目されている。