チケジャムはチケット売買(チケットリセール)仲介アプリです。チケット価格は定価より安いまたは高い場合があります。

I’ve(アイブ) リセールチケット一覧

公演がありません
現在公演がありません。

こちら より公演登録依頼が可能です。

お気に入りに登録すると、新着のライブが追加された時にメールでお知らせします!

お気に入りに登録

関連アーティスト

グループ・ユニット・バンドのアーティスト一覧を見る

keyboard_arrow_right
ランキング

グループ・ユニット・バンド人気ライブランキング

FAQ

買い手
Q. I’ve(アイブ)のチケットはどうやって買えますか?

A. チケットの購入をご希望の方は以下のページから購入が可能です。ご登録がまだの方はまず新規登録からお願いします。チケットの購入はこちら

Q. I’ve(アイブ)のチケットを探すにはどうしたらいいですか?

A. ページ上部の検索欄にI’ve(アイブ)と入力いただくと該当の公演を検索できます。

Q. 出品されているI’ve(アイブ)のチケットで売り手に確認したいことがあります。

A. 確認事項がある場合は、コメント機能を使って直接売り手様へご質問ください。

Q. I’ve(アイブ)のチケットの入金期限を延長してください。

A. 申し訳ございませんが、入金期限は延長できかねます。お手数ですがお支払いできるタイミングでの購入をお願いいたします。

Q. I’ve(アイブ)のチケットはいつ受取通知すればいいですか?

A. チケットの発送方法によって異なります。詳しくはこちら

売り手
Q. I’ve(アイブ)のチケットはどうやって売れますか?

A. チケットの譲渡・販売をご希望の方は以下のページから可能です。ご登録がまだの方はまず新規登録からお願いします。チケットの譲渡・販売はこちら

Q. I’ve(アイブ)のチケットの出品の仕方を教えてください。

A. 電話番号認証後、ページ上部の検索欄でアーティスト名を入力してください。詳しくはこちら

Q. 「出品者からの説明」には何を書けばいいですか?

A. 出品のご事情や受け渡し時の条件、発券時の手数料の有無等を書かれる方が多いようです。

Q. I’ve(アイブ)のチケットで誤って発送通知をしてしまいました。どうしたらいいですか?

A. 一度行った発送通知は取り消しができません。買い手様へ事情をご説明の上、実際に発送された際あらためて取引連絡にて発送の旨お伝えください。

I’ve(アイブ) は、北海道・札幌を拠点に活動するサウンドクリエイター集団。作曲・編曲を担う楽曲制作陣(クリエイター)と、楽曲を歌い上げる歌姫(ボーカリスト)によって構成される独自のスタイルが特徴。1999年2月に発売されたゲーム「吐溜」の主題歌制作をきっかけに活動を開始し、同年6月に大ヒットゲーム『Kanon』や2000年に大ヒットとなった『AIR』の楽曲で注目を集め、一躍その名を広めた。2002年には第3弾アルバム「Disintegration」がリリースされ、「I've Sound」と呼ばれるブランドを確立。メンバーが表に出ない“謎の音楽集団”として知られ、独特のトランスやエレクトロを基調としたサウンドで多くのファンを獲得した。2000年代以降はアニメ主題歌やメジャーデビューアーティストの輩出を通じて活動の幅を拡大。2005年10月には日本武道館で単独ライブが開催され、チケットは即日完売になるほどの盛況ぶりを見せた。その後人気アーティストの卒業が続き、現在は高瀬一矢やC.G mixらを中心に制作体制を維持し、IKUやRINA、佐藤アスカらのボーカルとともに作品を発表している。配信やイベント、DJ企画なども積極的に行い、2026年は5月3日・4日に秋葉原・MOGRAで「I've SPRING festival 2026 in MOGRA 2DAYs」を開催。新たなファン層の開拓にも取り組んでおり、今後の活動にも注目が集まっている。

I’ve(アイブ) は、北海道・札幌を拠点に活動するサウンドクリエイター集団。作曲・編曲を担う楽曲制作陣(クリエイター)と、楽曲を歌い上げる歌姫(ボーカリスト)によって構成される独自のスタイルが特徴。1999年2月に発売されたゲーム「吐溜」の主題歌制作をきっかけに活動を開始し、同年6月に大ヒットゲーム『Kanon』や2000年に大ヒットとなった『AIR』の楽曲で注目を集め、一躍その名を広めた。2002年には第3弾アルバム「Disintegration」がリリースされ、「I've Sound」と呼ばれるブランドを確立。メンバーが表に出ない“謎の音楽集団”として知られ、独特のトランスやエレクトロを基調としたサウンドで多くのファンを獲得した。2000年代以降はアニメ主題歌やメジャーデビューアーティストの輩出を通じて活動の幅を拡大。2005年10月には日本武道館で単独ライブが開催され、チケットは即日完売になるほどの盛況ぶりを見せた。その後人気アーティストの卒業が続き、現在は高瀬一矢やC.G mixらを中心に制作体制を維持し、IKUやRINA、佐藤アスカらのボーカルとともに作品を発表している。配信やイベント、DJ企画なども積極的に行い、2026年は5月3日・4日に秋葉原・MOGRAで「I've SPRING festival 2026 in MOGRA 2DAYs」を開催。新たなファン層の開拓にも取り組んでおり、今後の活動にも注目が集まっている。