PUNiK(パニック) リセールチケット一覧
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Suchmos(サチモス) (254)
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緑黄色社会 (69)
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FAQ
| Q. PUNiK(パニック)のチケットはどうやって買えますか? |
A. チケットの購入をご希望の方は以下のページから購入が可能です。ご登録がまだの方はまず新規登録からお願いします。チケットの購入はこちら |
| Q. PUNiK(パニック)のチケットを探すにはどうしたらいいですか? |
A. ページ上部の検索欄にPUNiK(パニック)と入力いただくと該当の公演を検索できます。 |
| Q. 出品されているPUNiK(パニック)のチケットで売り手に確認したいことがあります。 |
A. 確認事項がある場合は、コメント機能を使って直接売り手様へご質問ください。 |
| Q. PUNiK(パニック)のチケットの入金期限を延長してください。 |
A. 申し訳ございませんが、入金期限は延長できかねます。お手数ですがお支払いできるタイミングでの購入をお願いいたします。 |
| Q. PUNiK(パニック)のチケットはいつ受取通知すればいいですか? |
A. チケットの発送方法によって異なります。詳しくはこちら |
| Q. PUNiK(パニック)のチケットはどうやって売れますか? |
A. チケットの譲渡・販売をご希望の方は以下のページから可能です。ご登録がまだの方はまず新規登録からお願いします。チケットの譲渡・販売はこちら |
| Q. PUNiK(パニック)のチケットの出品の仕方を教えてください。 |
A. 電話番号認証後、ページ上部の検索欄でアーティスト名を入力してください。詳しくはこちら |
| Q. 「出品者からの説明」には何を書けばいいですか? |
A. 出品のご事情や受け渡し時の条件、発券時の手数料の有無等を書かれる方が多いようです。 |
| Q. PUNiK(パニック)のチケットで誤って発送通知をしてしまいました。どうしたらいいですか? |
A. 一度行った発送通知は取り消しができません。買い手様へ事情をご説明の上、実際に発送された際あらためて取引連絡にて発送の旨お伝えください。 |
PUNiK(パニック)は、2008年に東京で結成された4人組パンクロックバンド。メンバーは、TAGU(ギター・ボーカル)、MAKOTO(ギター)を中心に、NIGEL(ベース)、KIKU(ベース)、KAKI(ドラム)、THOMAS(ドラム)の6人がおり、イベントごとにメンバーが入れ替わるスタイルで活動している。2008年5月に結成され、2009年には初の自主企画イベント「爆音サミット!!」を開催。2010年には1stアルバム「FUCK ARE YOU DOING??」、2016年には2ndアルバム「FUCK YEAH!!」をリリースするなど精力的な活動を展開している。荒々しいロックンロールとストレートな英詞・日本語詞を叩きつける爆発力で、国内アンダーグラウンドパンクシーンに独自の足跡を残してきた。年間100本を超えるライブを敢行する圧倒的な現場主義を掲げ、東京のみならず台湾、アメリカ、イギリスなど海外ツアーや大型ロックフェスにも出演。キャッチーさよりも“叫ぶための音楽”を徹底する姿勢が特徴で、疾走する8ビート、シンガロング必至のコーラス、社会や日常への苛立ちをそのまま叩き込むリリックは、現代の日本語ロックにも接続する熱量を持つ。2023年にはアルバム「FUCK THIS SHIT!!」をリリースし、下北沢 SHELTERでリリースパーティーを開催。2026年も自主企画を5月に開催し、多くのイベントへ出演するなど、現在も変わらぬ熱量で活動を展開している。彼らは、流行に迎合せず“現場で鳴らし続けること”そのものを信条とする、硬派なバンドである。
PUNiK(パニック)は、2008年に東京で結成された4人組パンクロックバンド。メンバーは、TAGU(ギター・ボーカル)、MAKOTO(ギター)を中心に、NIGEL(ベース)、KIKU(ベース)、KAKI(ドラム)、THOMAS(ドラム)の6人がおり、イベントごとにメンバーが入れ替わるスタイルで活動している。2008年5月に結成され、2009年には初の自主企画イベント「爆音サミット!!」を開催。2010年には1stアルバム「FUCK ARE YOU DOING??」、2016年には2ndアルバム「FUCK YEAH!!」をリリースするなど精力的な活動を展開している。荒々しいロックンロールとストレートな英詞・日本語詞を叩きつける爆発力で、国内アンダーグラウンドパンクシーンに独自の足跡を残してきた。年間100本を超えるライブを敢行する圧倒的な現場主義を掲げ、東京のみならず台湾、アメリカ、イギリスなど海外ツアーや大型ロックフェスにも出演。キャッチーさよりも“叫ぶための音楽”を徹底する姿勢が特徴で、疾走する8ビート、シンガロング必至のコーラス、社会や日常への苛立ちをそのまま叩き込むリリックは、現代の日本語ロックにも接続する熱量を持つ。2023年にはアルバム「FUCK THIS SHIT!!」をリリースし、下北沢 SHELTERでリリースパーティーを開催。2026年も自主企画を5月に開催し、多くのイベントへ出演するなど、現在も変わらぬ熱量で活動を展開している。彼らは、流行に迎合せず“現場で鳴らし続けること”そのものを信条とする、硬派なバンドである。