目次
桜庭遥花の推しポイント
もちもちフェイス
桜庭は、マシュマロのようなもちもちフェイス、ぽってりとした唇、そして、うるっとした瞳が魅力です。
ヨシヨシされてニッコリする4コマです
💛古澤里紗 @risa_cs1108
❤️佐野愛花 @aika_cs1126
💚板倉可奈 @kana_cs1111
💙増田彩乃 @ayano_cs0526
🧡川本笑瑠 @emiru_cs0422
🩵梅田みゆ @miyu_cs0913
💜真鍋凪咲 @nagisa_cs0628
🩷桜庭遥花 @haruka_cs0129#KAWAIILAB#CUTIESTREET #きゅーすと pic.twitter.com/CQ5w7zwkaP— CUTIE STREET【Official】 (@CUTIE_STREET_) August 7, 2024
誰もが守りたくなるようなかわいらしさがあり、『PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS』ではファンの間で“日プ女子のちいかわ”と呼ばれていました。
さらに、『PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS』の国民プロデューサー代表であるアーティスト・木村カエラからも、「あなたのかわいさは、生まれ持った才能です」とコメントが寄せられています。
わたあめボイス
甘くとろけるような特徴的な声から、桜庭の声は“わたあめボイス”と呼ばれています。
『PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS』でも、トレーナーから“無邪気な声”“素直な声”と評価されていました。
しかし、彼女自身は、声にコンプレックスを抱いていました。アイドルになる前、普通に話していたときに「それって地声なの?」と言われ、そこから「私の声って変なのかな」と思うようになり、嫌いになってしまいます。
その後、桜庭は『PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS』をきっかけに、コンプレックスだった声を“個性”と思えるようになったのです。
オーディションで声の出し方を教わり、歌声を磨いた桜庭は、ボーカルの才能が開花。もともとの声の良さを残しつつ、弱弱しい声から力強い歌い方へと成長しました。
努力家
ダンスと歌が未経験ながら、『PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS』でファイナリストまで残れたのは、桜庭の本気の努力があったからです。
オーディションのレベル分けテストで彼女は、一番下のFクラスに振り分けられます。
しかし、そこから桜庭は急成長しました。最初は、自信なさげな表情で、動きもぎこちなかった彼女が、ステージで堂々としたパフォーマンスを見せるようになります。
トレーナーや一緒に頑張っている練習生の助言を素直に受け入れ、必死に努力を積み重ねた結果、桜庭は34位から19位まで順位を上げました。
驚異的な吸収力と成長速度を見せた桜庭は、いつの間にか視聴者の気になる存在へとなっていったのです。
何より、彼女のすごいところは、一見自信がなさそうな雰囲気があるけれど、すぐには泣かない強いメンタルの持ち主であること。ステージでは、「本当に同一人物なのかな」と思えるほど、アイドルとして最高のパフォーマンスを見せています。
最後に
『PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS』で、驚異的な成長を見せた桜庭遥花。残念ながら、デビューメンバーには選ばれませんでしたが、彼女はその後、CUTIE STREETのメンバーとしてデビューします。
アイドルに救われた彼女は、自身も誰かの心の支えになる存在でありたいとアイドルを目指し始めました。
ダンスも歌も未経験ながら、努力を積み重ねた彼女は、CUTIE STREETでたくさんの人を笑顔にしています。
これから、桜庭がどのようなアイドルになっていくのか、見守っていきましょう。
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