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大神ミオのおすすめ動画6選
軟骨消失!?やりこみすぎたゲーム『スプラトゥーン』
大神ミオが得意とするゲームの一つが、『スプラトゥーン』です。
ホロライブの中でもトップレベルの実力を持ち、やりこみすぎて『スプラトゥーン2』のプレイ時間は1000時間を突破。
コントローラーの握りすぎで左手の親指の軟骨がすり減り、なくなったという逸話も持っています。
一度なくなった軟骨は復活しないんだとか……。
軟骨の事件以来、スプラトゥーン配信はあまり行われていませんでしたが、2022年に『スプラトゥーン3』が発売され、再び配信でもプレイしている姿が見られました。
大神ミオといえば?『地球防衛軍』シリーズ
いまや大神ミオの代名詞ともなっているゲームが『地球防衛軍』シリーズです。
本シリーズは、地球防衛軍(EDF)の隊員である主人公が、地球を侵略しようとする異星体と戦う3Dアクションシューティングゲーム。
大神ミオは『地球防衛軍5』の頃からソロやコラボ、リスナー参加型などで頻繁にプレイしており、新作の『地球防衛軍6』では公式コラボとして彼女のデコイ装備も実装されています。
動画では、デコイが実際に登場しているシーンも。
楽しそうにプレイする姿が微笑ましく、シリーズを知らない人でも楽しめる配信ですが、敵として虫などの巨大生物も大量に出現します。苦手な方は視聴注意です。
珍しい一面が見られるホラー配信『Phasmophobia』
ホラーが大の苦手な彼女。
ほかのメンバーとコラボでプレイすることが多く、動画もゲーマーズの4人で幽霊調査のホラーゲームをプレイしています。
普段の落ち着いた姿からは想像しにくい絶叫や、幽霊を怖がる声などが聞けるのがポイント。
ほかの配信であまり見られない、かわいそうだけどかわいい一面が見られます。
また、ゲーマーズ特有のゆるく、わちゃわちゃした雰囲気も魅力。
白上フブキ以外初心者かつホラー耐性があまりないため、あらゆるところから悲鳴が聞こえるのが面白い配信です。
新ジャンル?『そうめんチュルチュルASMR』
夏の風物詩にもなっているのが、こちらの『そうめんチュルチュルASMR』配信。
タイトルのとおり、大神ミオがバイノーラルマイクを使って”そうめん”を食べるASMRです。
「そうめんを食べるときのチュルチュル音を聞きたい」という思いから始まった毎年恒例の企画ですが、なかなか上手くいかず、“エイリアンに脳みそを吸われる音”と表現されるほど。
「どうやったらチュルチュルなるんだ……?」と言いながら、毎年自分で笑ってしまうかわいい姿が見られます。
2022年版では、野菜スティックやポテチも用意されていました。
歌も上手い!『100万人耐久歌枠』
2022年6月に配信された、チャンネル登録者数100万人耐久の歌配信です。
目標を達成すると彼女は涙ぐみ、「長かったね」「100万人ってすごい」と噛みしめるように言葉を漏らします。
また、「おいしいお味噌汁になれてたらいいな」と呟く姿も。
これは、活動が伸び悩んでいた時に猫又おかゆが述べた「ミオちゃんは一緒にいると暖かくて安心するお味噌汁(要約)」という言葉に対するものです。
何年も前の言葉を大切に覚えている姿や、ぽつぽつと語られる言葉から、彼女の人柄やこれまでの努力や葛藤が伝わってきます。
元々歌唱力が高く、歌配信では高いクオリティの歌が聞けますが、この回では特に感情のこもった歌い方が印象的。
普段あまり配信を見たことがない方でも、きっと彼女を好きになる配信です。
高身長がカッコいい!『3D誕生日記念配信』
こちらは2021年8月に行われた誕生日記念の音楽ライブ&企画配信。
歌も企画も両方やるという大神ミオらしい内容で、1時間で7人ものゲストが登場する豪華な配信となっています。
すべてのゲストと企画・歌の両方で絡みがあるのがこだわりを感じるポイント。
公式ユニットのいろはにほへっと あやふぶみ(白上フブキ、百鬼あやめ)や仲良しのSMOK(大空スバル、猫又おかゆ、戌神ころね)なども登場します。
カッコいい歌唱と企画で遊ぶかわいい姿の両方を楽しめる配信となっており、3Dならではの動きや高身長を活かした、しなやかなダンスも魅力的です。
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