チケジャムはチケット売買(チケットリセール)仲介アプリです。チケット価格は定価より安いまたは高い場合があります。

DOZEONE(ダズワン) リセールチケット一覧

公演がありません
現在公演がありません。

こちら より公演登録依頼が可能です。

お気に入りに登録すると、新着のライブが追加された時にメールでお知らせします!

お気に入りに登録

DOZEONE(ダズワン) 過去のチケット

  • 即決 GRAM pre.HAMMERED NIGHT vol.1 -TRUE KILL FOREVER-
    2025/11/21(金) 17:00 横浜B.B.STREET

    [詳細] 番台 体調を崩してしまい、病み上がりになってしまうのでお譲りします

    男性 電チケ
    • 1 枚
    • 取引済

関連アーティスト

グループ・ユニット・バンドのアーティスト一覧を見る

keyboard_arrow_right
ランキング

グループ・ユニット・バンド人気ライブランキング

FAQ

買い手
Q. DOZEONE(ダズワン)のチケットはどうやって買えますか?

A. チケットの購入をご希望の方は以下のページから購入が可能です。ご登録がまだの方はまず新規登録からお願いします。チケットの購入はこちら

Q. DOZEONE(ダズワン)のチケットを探すにはどうしたらいいですか?

A. ページ上部の検索欄にDOZEONE(ダズワン)と入力いただくと該当の公演を検索できます。

Q. 出品されているDOZEONE(ダズワン)のチケットで売り手に確認したいことがあります。

A. 確認事項がある場合は、コメント機能を使って直接売り手様へご質問ください。

Q. DOZEONE(ダズワン)のチケットの入金期限を延長してください。

A. 申し訳ございませんが、入金期限は延長できかねます。お手数ですがお支払いできるタイミングでの購入をお願いいたします。

Q. DOZEONE(ダズワン)のチケットはいつ受取通知すればいいですか?

A. チケットの発送方法によって異なります。詳しくはこちら

売り手
Q. DOZEONE(ダズワン)のチケットはどうやって売れますか?

A. チケットの譲渡・販売をご希望の方は以下のページから可能です。ご登録がまだの方はまず新規登録からお願いします。チケットの譲渡・販売はこちら

Q. DOZEONE(ダズワン)のチケットの出品の仕方を教えてください。

A. 電話番号認証後、ページ上部の検索欄でアーティスト名を入力してください。詳しくはこちら

Q. 「出品者からの説明」には何を書けばいいですか?

A. 出品のご事情や受け渡し時の条件、発券時の手数料の有無等を書かれる方が多いようです。

Q. DOZEONE(ダズワン)のチケットで誤って発送通知をしてしまいました。どうしたらいいですか?

A. 一度行った発送通知は取り消しができません。買い手様へ事情をご説明の上、実際に発送された際あらためて取引連絡にて発送の旨お伝えください。

DOZEONE(ダズワン)は、東京を拠点に活動する5人組ハードコアバンド。メンバーは、プロテイン太郎(ボーカル)、RYOGA(ギター)、KOYO(ギター)、TAKUMI(ベース)、TAICHI(ドラム)の5人。1980~2000年代のニューヨーク・ハードコアをルーツに据えながら、ヒップホップやレゲエ、ダブ、ソウルなど多彩なジャンルを融合した、グルーヴ感あふれるサウンドを持ち味としている。ライブでは重厚なブレイクダウンとダンサブルなビートが一体となり、フロアを熱狂へと導くパフォーマンスで注目を集めている。2025年4月にはセルフタイトルの1stアルバム『DOZEONE』を発表し、5月にはバンド初の自主企画イベント「OVERDOZE vol.1」を初台WALLで開催。会場は満員となるなど国内ハードコアシーンで存在感を高めた。2026年も複数のライブイベントへ出演するなど、精力的なライブ活動を展開しており、新世代ハードコアを担うバンドの一つとして今後のさらなる飛躍が期待されている。

DOZEONE(ダズワン)は、東京を拠点に活動する5人組ハードコアバンド。メンバーは、プロテイン太郎(ボーカル)、RYOGA(ギター)、KOYO(ギター)、TAKUMI(ベース)、TAICHI(ドラム)の5人。1980~2000年代のニューヨーク・ハードコアをルーツに据えながら、ヒップホップやレゲエ、ダブ、ソウルなど多彩なジャンルを融合した、グルーヴ感あふれるサウンドを持ち味としている。ライブでは重厚なブレイクダウンとダンサブルなビートが一体となり、フロアを熱狂へと導くパフォーマンスで注目を集めている。2025年4月にはセルフタイトルの1stアルバム『DOZEONE』を発表し、5月にはバンド初の自主企画イベント「OVERDOZE vol.1」を初台WALLで開催。会場は満員となるなど国内ハードコアシーンで存在感を高めた。2026年も複数のライブイベントへ出演するなど、精力的なライブ活動を展開しており、新世代ハードコアを担うバンドの一つとして今後のさらなる飛躍が期待されている。