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FAQ

買い手
Q. FNCTR(ファンクター)のチケットはどうやって買えますか?

A. チケットの購入をご希望の方は以下のページから購入が可能です。ご登録がまだの方はまず新規登録からお願いします。チケットの購入はこちら

Q. FNCTR(ファンクター)のチケットを探すにはどうしたらいいですか?

A. ページ上部の検索欄にFNCTR(ファンクター)と入力いただくと該当の公演を検索できます。

Q. 出品されているFNCTR(ファンクター)のチケットで売り手に確認したいことがあります。

A. 確認事項がある場合は、コメント機能を使って直接売り手様へご質問ください。

Q. FNCTR(ファンクター)のチケットの入金期限を延長してください。

A. 申し訳ございませんが、入金期限は延長できかねます。お手数ですがお支払いできるタイミングでの購入をお願いいたします。

Q. FNCTR(ファンクター)のチケットはいつ受取通知すればいいですか?

A. チケットの発送方法によって異なります。詳しくはこちら

売り手
Q. FNCTR(ファンクター)のチケットはどうやって売れますか?

A. チケットの譲渡・販売をご希望の方は以下のページから可能です。ご登録がまだの方はまず新規登録からお願いします。チケットの譲渡・販売はこちら

Q. FNCTR(ファンクター)のチケットの出品の仕方を教えてください。

A. 電話番号認証後、ページ上部の検索欄でアーティスト名を入力してください。詳しくはこちら

Q. 「出品者からの説明」には何を書けばいいですか?

A. 出品のご事情や受け渡し時の条件、発券時の手数料の有無等を書かれる方が多いようです。

Q. FNCTR(ファンクター)のチケットで誤って発送通知をしてしまいました。どうしたらいいですか?

A. 一度行った発送通知は取り消しができません。買い手様へ事情をご説明の上、実際に発送された際あらためて取引連絡にて発送の旨お伝えください。

FNCTR(ファンクター)は、2017年5月に結成された京都発の4人組インストゥルメンタルバンド。メンバーは、16:32(ヒロミツ/ベース)、Fey(フェイ/キーボード)、Oz(オズ/ドラム)、11×2(ケイ/サックス)の4人。2017年に同じ社内のソフトウエアエンジニア同士で結成。アルトサックスをフロントに据え、マスロック、プログレッシブ・ロック、ハードコア、テクノ、モダンジャズ、ミニマルなどを横断する独自の音楽性を展開している。最大の特徴は、複雑な変拍子や反復するリズム、サックスのルーパー/エフェクトによる多層的なサウンドを、強烈なグルーヴへと結びつける点にある。2018年2月に初ライブを開催し、同年1stアルバム『five』をリリース。京都を中心に精力的に活動し、2024年には2ndアルバム『Lude』を発表しレコ発ライブを開催した。2024年11月から一時活動を休止していたが、2025年夏に活動を再開。2026年は、3月に台湾・台北Revolverでライブを開催。その後も多くのイベントへ出演しており、9月には京都二条nanoの「マスマスマスマスマスマティクス」、10月には新宿ANTIKNOCK(アンチノック)の41stアニバーサリーイベント「enigama」への出演も予定されている。現在も「アヴァンでハードコアな京都の極北マスプログレ集団」と自称する独創的な活動を続けている。

FNCTR(ファンクター)は、2017年5月に結成された京都発の4人組インストゥルメンタルバンド。メンバーは、16:32(ヒロミツ/ベース)、Fey(フェイ/キーボード)、Oz(オズ/ドラム)、11×2(ケイ/サックス)の4人。2017年に同じ社内のソフトウエアエンジニア同士で結成。アルトサックスをフロントに据え、マスロック、プログレッシブ・ロック、ハードコア、テクノ、モダンジャズ、ミニマルなどを横断する独自の音楽性を展開している。最大の特徴は、複雑な変拍子や反復するリズム、サックスのルーパー/エフェクトによる多層的なサウンドを、強烈なグルーヴへと結びつける点にある。2018年2月に初ライブを開催し、同年1stアルバム『five』をリリース。京都を中心に精力的に活動し、2024年には2ndアルバム『Lude』を発表しレコ発ライブを開催した。2024年11月から一時活動を休止していたが、2025年夏に活動を再開。2026年は、3月に台湾・台北Revolverでライブを開催。その後も多くのイベントへ出演しており、9月には京都二条nanoの「マスマスマスマスマスマティクス」、10月には新宿ANTIKNOCK(アンチノック)の41stアニバーサリーイベント「enigama」への出演も予定されている。現在も「アヴァンでハードコアな京都の極北マスプログレ集団」と自称する独創的な活動を続けている。